2017年 01月 26日
東京タラレバ娘 「アラサー3人娘が幸せ求めて悪戦苦闘、右往左往!」 |
あいかわらず、タラネバ娘達が集まると、回転寿司屋で、あーでもない、こーでもない、のタラネバ話。そんな中、倫子(吉高由里子)、彼氏を奪われた上に、仕事も、若い女性脚本家・笹崎まりか(筧美和子)に、さらわれ、
「女を使ったらしい」との情報に、後をつけたら、やはり、実力だった、と思い知らされ、深く落ち込みます。
また、早坂(鈴木亮平)新ドラマの主題歌を歌うバンドのライブに誘われた倫子は、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と一緒にライブに。そこで脚光を浴びてた奏者は、なんと、香の元カレ・涼(平岡祐太)だったのでした。
涼は素朴に感動して「見にきてくれたの?」と喜びますが、その脇には、今カノが、がっちり。
小雪が、KEY (坂口健太郎)を見かけ、花束を買ってたので、つけると墓参りに訪れてました。どういう関係?
倫子、小雪の居酒屋で飲みすぎて、へべれべだった頃、KEYと背後になって愚痴り、撃沈。店が多忙な為、雪子は、倫子をKEYに任せます。そして送っていった先で、勢いからムフフな関係に
また、涼、香に「君がいたから現在の僕がいる」と猛アプローチ。思い出の場所で待ってる、と言います。最初は気にしてなかったのですが、かなり遅れて現れると、涼は、まだ待っていて「見せたいものがある」とのこと。
かつて同棲してた部屋より、豪華な部屋で「あの日、もっと大きな東京タワーを見せてあげると言ったよね」と言い、こちらも、また元サヤな雰囲気に。
さてさて、どうなる? タラネバ娘達の恋のスクランブル
(ストーリー)
早坂(鈴木亮平)がマミ(石川恋)と付き合い始めたショックを引きずり続ける倫子(吉高由里子)。 さらに、自分たちを「タラレバ女」と名付けた男・KEY (坂口健太郎)が今話題のモデルだということも判明し、衝撃を受ける。
ある日、早坂から新ドラマの主題歌を歌うバンドのライブに誘われた倫子は、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と一緒に行くことに。 ライブに集まった若い女子たちの熱気に押され気味の3人。そんな中、香はギタリストに見覚えが……。それはなんと、元カレ・涼(平岡祐太)だった!!
運命的な再会に胸をときめかせる香。しかし、涼にはモデルの彼女がいることがわかり、香はどっぷり落ち込んでしまう。 一方、「恋がダメでも仕事だけは」と脚本執筆に精を出す倫子だったが、突然、新ドラマの仕事から降ろされてしまう。
代わりに脚本を担当することになったのは若い女性脚本家・笹崎まりか(筧美和子)。マミから「女を使って仕事を取ったのかも」と聞かされた倫子は、真相を確かめようと彼女を尾行するが……!
そして、街中で花束を手にしたKEYを見かけた小雪は、KEYの意外な一面を目撃する……!?
by noho_hon2
| 2017-01-26 07:29
| ドラマ
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