2017年 04月 12日
ちはやふる -下の句- (2016) |

「ちはやふる -上の句- (2016) 」が面白く、その、まっすぐな青春に素直に感動しましたが、
さらに、友情にスポットが当たり、部員達の結束も深まり、競技かるたの醍醐味も満載。
ヒロイン、千早(広瀬すず)のハマりっぷりは、もちろん、同じかるた部メンバーの結束もさらに深まり、幼なじみの太一(野村周平)も、好演は、もちろん、
ついに説得が届いて駆けつけてくれた新(真剣佑)の心の成長
クィーン、若宮詩暢(松岡茉優)の貫禄と美しさも、また素敵でした。
個人的には、上の句で、いじけてた机クンも友情に目覚めて成長。肉まんクンも奮闘。上白石萌音も、全然、違った魅力で包容力のある光を放ってたし、
個人的に、ドs部長の友情にもジーーーン。
競技かるたも、映像で迫力満点に魅せてくれたし、それぞれの札が飛ぶあたりも、意味深でヨイです。
実はエンディングのパフュームの「フラッシュ」が好きなのですが、エンディングも美しかったです。
余韻をもたせつつ、美しい終わり方だなぁ、と思ってたら、ああ、ヨカッタ満足、と思ってたら、
あまりの好評。続編ができるそう、ですってね。これまた、楽しみです。
(解説)
競技かるたを題材にした末次由紀の人気コミックを、『海街diary』などの広瀬すず主演で実写映画化した『ちはやふる』2部作の後編。競技かるたに情熱を注ぎ全国大会を目指す高校生たちの物語を、前作同様『タイヨウのうた』などの小泉徳宏監督が描く。ヒロインの幼なじみを野村周平と真剣佑が演じるほか、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也らが共演。クイーンとしてヒロインの前に立ちはだかるライバルに松岡茉優がふんし、広瀬と真っ向勝負を繰り広げる。
(ストーリー)
高校で再会した幼なじみの太一(野村周平)と一緒に競技かるた部を作った千早(広瀬すず)は、創部1年にして東京都大会優勝を果たす。自分をかるたに導いてくれた新(真剣佑)に優勝報告をした際、新の衝撃的な告白に動揺する千早だったが、全国大会のために仲間たちと練習に打ちこむ。そんな折、千早は同い年で日本一となった若宮詩暢(松岡茉優)のことを知り……。
さらに、友情にスポットが当たり、部員達の結束も深まり、競技かるたの醍醐味も満載。
ヒロイン、千早(広瀬すず)のハマりっぷりは、もちろん、同じかるた部メンバーの結束もさらに深まり、幼なじみの太一(野村周平)も、好演は、もちろん、
ついに説得が届いて駆けつけてくれた新(真剣佑)の心の成長
クィーン、若宮詩暢(松岡茉優)の貫禄と美しさも、また素敵でした。
個人的には、上の句で、いじけてた机クンも友情に目覚めて成長。肉まんクンも奮闘。上白石萌音も、全然、違った魅力で包容力のある光を放ってたし、
個人的に、ドs部長の友情にもジーーーン。
競技かるたも、映像で迫力満点に魅せてくれたし、それぞれの札が飛ぶあたりも、意味深でヨイです。
実はエンディングのパフュームの「フラッシュ」が好きなのですが、エンディングも美しかったです。
余韻をもたせつつ、美しい終わり方だなぁ、と思ってたら、ああ、ヨカッタ満足、と思ってたら、
あまりの好評。続編ができるそう、ですってね。これまた、楽しみです。
(解説)
競技かるたを題材にした末次由紀の人気コミックを、『海街diary』などの広瀬すず主演で実写映画化した『ちはやふる』2部作の後編。競技かるたに情熱を注ぎ全国大会を目指す高校生たちの物語を、前作同様『タイヨウのうた』などの小泉徳宏監督が描く。ヒロインの幼なじみを野村周平と真剣佑が演じるほか、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也らが共演。クイーンとしてヒロインの前に立ちはだかるライバルに松岡茉優がふんし、広瀬と真っ向勝負を繰り広げる。
(ストーリー)
高校で再会した幼なじみの太一(野村周平)と一緒に競技かるた部を作った千早(広瀬すず)は、創部1年にして東京都大会優勝を果たす。自分をかるたに導いてくれた新(真剣佑)に優勝報告をした際、新の衝撃的な告白に動揺する千早だったが、全国大会のために仲間たちと練習に打ちこむ。そんな折、千早は同い年で日本一となった若宮詩暢(松岡茉優)のことを知り……。
by noho_hon2
| 2017-04-12 07:10
| 映画
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