2017年 06月 22日
ウォーリー (2008) |
「ファインディング・ニモ」を手掛けたアンドリュー・スタントン監督の、ピクサー・アニメ
宇宙船で旅する人間達は、全部、ロボットがやってくれるので、ライザップが要りそうな位の、ぽよんぽよん体型なのが可笑しいです。
WALL・E(ウォーリー)が見せた植物に驚き、地球を目指そうとするのが「へ~ぇ」だったのでした。
冒険活劇として面白かったです。
(解説)
西暦2700年の荒廃した地球と広大な宇宙を舞台に、独りぼっちで地球に残された“地球型ゴミ処理ロボット”WALL・E(ウォーリー)の恋と冒険を描くファンタジーアニメ。ウォーリーが初恋のロボット、イヴを救うために宇宙へと冒険の旅へ出る。ディズニー/ピクサーによる製作で、監督は『ファインディング・ニモ』でアカデミー賞を受賞したアンドリュー・スタントン。地球環境が危ぶまれている今、壮大で美しい宇宙と対比して廃虚となった地球の姿が切ない。
(ストーリー)
西暦2700年の地球。宇宙に逃れた人間が残したゴミを、700年もの間片付け続ける“地球型ゴミ処理型ロボット”WALL・E(ウォーリー)。ある日、地球にイヴという名のピカピカのロボットが現れた。ずっと孤独だったウォーリーはイヴに恋をするが、イヴが宇宙船にさらわれてしまい……。
by noho_hon2
| 2017-06-22 07:45
| 映画
|
Trackback(6)
|
Comments(0)


