2017年 09月 18日
ごめん、愛してる 最終回「最終回!出逢えて良かった…生まれてきて良かった」 |
長瀬智也、大竹しのぶに負けず、役者魂、だんだん「ただ、母に愛されたくて…」な不憫な子、律に見えてきました。
あと、凜華(吉岡里帆)の健気さ、可憐さがヨカッタかな?
若菜(池脇千鶴)と魚(大智)の存在も、雰囲気でした。
エンディングの良さもあり、それなりに納得です。
(ストーリー)
体調が悪化するのを感じた律(長瀬智也)は、凜華(吉岡里帆)を悲しませたくないという思いから若菜(池脇千鶴)と魚(大智)を連れて塔子(大西礼芳)の別荘に身を潜める。一方、凜華は父・恒夫(中村梅雀)から律の命が長くない事を聞き、律が姿を消した意味を悟るが…。
自分が死んだら心臓はサトル(坂口健太郎)に、そんな約束を改めて麗子(大竹しのぶ)とした律。ところが、病院を抜け出したサトルが律の前に現れる。心臓をくれるという律に真意を問いただすサトル。律はサトルに秘密を打ち明けるが、サトルもまた、秘密を抱えていた…。
自分が死んだら心臓はサトル(坂口健太郎)に、そんな約束を改めて麗子(大竹しのぶ)とした律。ところが、病院を抜け出したサトルが律の前に現れる。心臓をくれるという律に真意を問いただすサトル。律はサトルに秘密を打ち明けるが、サトルもまた、秘密を抱えていた…。
by noho_hon2
| 2017-09-18 05:05
| ドラマ
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