2017年 10月 08日
フリンジマン~愛人の作り方教えます~ |
原作は「週刊ヤングマガジン」で連載していた青木U平のコミック。「愛人を作ってみたい」と願う3人の疲れた男たちに、愛人教授(ラマン・プロフェッサー)と呼ばれる愛人作りのプロが、厳しく指導し数々のミッションを与え、そのテクニックを伝授していく。前代未聞の“愛人の作り方”ハウツードラマで、主人公の愛人教授こと井伏真澄を演じるのは、テレビ東京系ドラマ初主演の板尾創路。脚本は、「居酒屋ふじ」「銀と金」(共に同系)などで同枠を支えてきた根本ノンジと、「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビドラマや舞台でも活躍する守口悠介が担当する。
ちょっと設定やポリシーが斬新で、様子見してみたい気分です。
(ストーリー)
高校時代の同級生である田斉治(大東駿介)、満島由紀夫(淵上泰史)、坂田安吾(森田甘路)の3人は、「愛人が欲しい!」と、たまり場にしている雀荘で夜な夜な叫んでいた。田斉や満島ら既婚者は、絶対に足を踏み入れてはいけないことだと分かってはいるが、枯れ果てた結婚生活はもはや限界が近づいていると主張するのだった。
そんな彼らに、愛人を作る方法を指南してくれるという男・井伏真澄(板尾創路)が現れた。満島の同僚である井伏は、22歳で初めて愛人を作り、同時期に最大11人の愛人と付き合ったことがあるという、通称・愛人教授(ラマン・プロフェッサー)と呼ばれる男だった。
そんな彼らに、愛人を作る方法を指南してくれるという男・井伏真澄(板尾創路)が現れた。満島の同僚である井伏は、22歳で初めて愛人を作り、同時期に最大11人の愛人と付き合ったことがあるという、通称・愛人教授(ラマン・プロフェッサー)と呼ばれる男だった。
by noho_hon2
| 2017-10-08 05:16
| ドラマ
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