2019年 05月 05日
ボヘミアン・ラプソディ (2018) |

去年、巷を席巻して、多くの受賞となった話題作を、ネットでレンタル
大画面で、思う存分、堪能できました
なるほど、みなさんの、ソックリさんぶりがハンパなく、オハナシも、ありあまる才能と繊細さがゆえの光と影。メンバー達の友情も温かく、上手に作られてました。ヒットも納得です。
音源は、まんま使ったのが成功も一因ですね。
役者さんの熱演と、なりきりも素晴らしかったけれど、エンドクレジットでの、本物の、あまりのかっこよさに、改めて感動…
良い作品でした。フレディ、よかったね。
(解説)
世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。「ナイト ミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演。「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガーがメガホンをとったものの完成前に降板するなど製作トラブルも伝えられたが、公開されると世界中で観客に受け入れられ、日本でも2018年公開映画でトップとなる興行収入127億円を突破。社会現象とも呼べる大ヒットとなった。第76回ゴールデングローブ賞では最優秀作品賞(ドラマ部門)、最優秀男優賞(ドラマ部門)を受賞。第91回アカデミー賞でも作品賞を含む5部門にノミネートされ、主演男優賞ほか4部門を受賞した。
大画面で、思う存分、堪能できました
なるほど、みなさんの、ソックリさんぶりがハンパなく、オハナシも、ありあまる才能と繊細さがゆえの光と影。メンバー達の友情も温かく、上手に作られてました。ヒットも納得です。
音源は、まんま使ったのが成功も一因ですね。
役者さんの熱演と、なりきりも素晴らしかったけれど、エンドクレジットでの、本物の、あまりのかっこよさに、改めて感動…
良い作品でした。フレディ、よかったね。
(解説)
世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。「ナイト ミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演。「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガーがメガホンをとったものの完成前に降板するなど製作トラブルも伝えられたが、公開されると世界中で観客に受け入れられ、日本でも2018年公開映画でトップとなる興行収入127億円を突破。社会現象とも呼べる大ヒットとなった。第76回ゴールデングローブ賞では最優秀作品賞(ドラマ部門)、最優秀男優賞(ドラマ部門)を受賞。第91回アカデミー賞でも作品賞を含む5部門にノミネートされ、主演男優賞ほか4部門を受賞した。
by noho_hon2
| 2019-05-05 07:18
| 映画
|
Trackback(16)
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Comments(4)
こんにちは。
フレディ良かったですが、性的マイノリティが、スターダムを上がって行く、という事ですね。だから、自分の不遇に対する、ルサンチマンではなく、個人的な成功でもなく、社会が良くなって行く、という、ファン活動を通して、そこに影響力のある若者目線のストーリーだと思いました。でも、音楽じたいはレトロですよね。良かったです。
フレディ良かったですが、性的マイノリティが、スターダムを上がって行く、という事ですね。だから、自分の不遇に対する、ルサンチマンではなく、個人的な成功でもなく、社会が良くなって行く、という、ファン活動を通して、そこに影響力のある若者目線のストーリーだと思いました。でも、音楽じたいはレトロですよね。良かったです。
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こんばんは。
はじめまして。
拙ブログにTB有難うございました。
早速、私もTBさせていただきましたが、のほほんさんのTBは、「羊と鋼の森 」がはいってしまっています。(;^ω^)
お時間があれば訂正なさってみて下さいませ~。
「ボヘミアン・ラプソディー」見てからだいぶ、時間がたちましたが、今でも余韻冷めやらぬ感じです。
素敵な映画でしたよね。(*'ω'*)
はじめまして。
拙ブログにTB有難うございました。
早速、私もTBさせていただきましたが、のほほんさんのTBは、「羊と鋼の森 」がはいってしまっています。(;^ω^)
お時間があれば訂正なさってみて下さいませ~。
「ボヘミアン・ラプソディー」見てからだいぶ、時間がたちましたが、今でも余韻冷めやらぬ感じです。
素敵な映画でしたよね。(*'ω'*)
隆さん、こんにちわ。コメント、ありがとうございます。たしかに、性的マイノリティは、今の日本のドラマ方面では、トレンドですもんね。私は、半世紀近くたっても、古びない音楽自体も素晴らしい、と感じました。成功に伴って、影がさすのは、お約束、だけど、感動です。天才の孤独と、仲間の友情も刺さりました。たしかに、レトロが新鮮でもあるかも、良い映画でした。
ごみつさん、申し訳ありませんでした。さっそく訂正させていただきますね。間違えた方は削除しておいてくださいね。平に平にお詫びします 「ボヘミアン・ラプソディー」、素敵な映画でした。

