2019年 10月 12日
孤独のグルメ Season8 「杉並区高井戸のタンステーキとミートパトラ」 |

今回は、冒頭の、お仕事パートが、若いながらも、しっかり者の、婚活パーティーを主催する沢村(上白石萌音)で、ほんわかした口調なれど、商談がシビアで、しどろもどろになり、翻弄される、五郎(松重豊)も、これもまた、新鮮。
それに、階段をのぼり、偶然、のぞいたお店に、お料理を見ただけで入ってしまう展開も、楽しくて。
ただ、メニューを選ぶ参考にすべく、あえて、カウンター席をリクエストしたら、どの料理も、あまりにも魅力的で、「これは、拷問席だった」と公開するあたり、笑えました。
ゲストの中尾ミエも、いい感じだったし、どのお料理も、実に美味しそうでした。
次回も、楽しみ楽しみ
(ストーリー)
五郎(松重豊)は婚活パーティーを主催する沢村(上白石萌音)との商談で東京・高井戸へ。即座に値引き交渉をするやり手ぶりに、五郎は苦笑する。商談を終えた五郎は駅へ向かう途中、オフィスビルのような洋食レストランに遭遇。表にメニューはなく、看板は牛のマークのみ。店内のおいしそうな料理に一気に空腹になった五郎を店のお母さん(中尾ミエ)が出迎える。
それに、階段をのぼり、偶然、のぞいたお店に、お料理を見ただけで入ってしまう展開も、楽しくて。
ただ、メニューを選ぶ参考にすべく、あえて、カウンター席をリクエストしたら、どの料理も、あまりにも魅力的で、「これは、拷問席だった」と公開するあたり、笑えました。
ゲストの中尾ミエも、いい感じだったし、どのお料理も、実に美味しそうでした。
次回も、楽しみ楽しみ
(ストーリー)
五郎(松重豊)は婚活パーティーを主催する沢村(上白石萌音)との商談で東京・高井戸へ。即座に値引き交渉をするやり手ぶりに、五郎は苦笑する。商談を終えた五郎は駅へ向かう途中、オフィスビルのような洋食レストランに遭遇。表にメニューはなく、看板は牛のマークのみ。店内のおいしそうな料理に一気に空腹になった五郎を店のお母さん(中尾ミエ)が出迎える。
by noho_hon2
| 2019-10-12 14:43
| ドラマ
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