2019年 10月 19日
特命刑事 カクホの女2 初回スペシャル |

名取裕子と麻生祐未演じる凸凹コンビがウケて、第二弾
真犯人をカクホ(確保)していく痛快サスペンスエンターテインメント
今作では、舞台を神奈川県警本部から所轄署に移し、横浜臨海署の副署長に着任した三浦亜矢(麻生)と、定年退職後に嘱託刑事として現場復帰した北条百合子(名取)が再びタッグを組み、警察組織に縛られることなく破天荒に暴れ回る、のだそう
神奈川県警本部から横浜臨海署の副署長に着任した三浦亜矢(麻生祐未)は、肩書きだけ体よく出世させられたが、実際は窓際事務仕事ばかりの毎日を鬱屈とした思いで過ごしていた。そこに、県警本部所属時にタッグを組んでいた北条百合子(名取裕子)が、定年退職後の嘱託刑事として現場復帰してくる。
人事畑の長かったエリート警察官で、捜査は素人だが鋭い洞察力を持つ百合子と、ノンキャリアで現場たたき上げのクールな亜矢は、水と油ながらも再びタッグを組むことに。嘱託刑事と窓際副署長という自由な立場で、警察組織に縛られることなく破天荒に暴れ回る、ことに。
やはり、このコンビ、華もあるし芸達者さがイイですね。容赦ないけれど、軽快でユーモラスな会話もテンポよく、醍醐味。
高橋克典の存在感も効いてます。痛快
(ストーリー)
百合子(名取裕子)が追っていた事件の黒幕だった光太郎(高橋克典)が逃亡し2年。百合子は警察を定年退職し、亜矢(麻生祐未)は横浜臨海署副署長になっていた。ある日、炊き出しでうどんを振る舞った百合子は、味が変だと言われて自分も口にし、気を失ってしまう。百合子を助けたのは研修医の七海(久住小春)だった。ところが百合子と別れた直後、七海は腹部を刺され絶命する。
真犯人をカクホ(確保)していく痛快サスペンスエンターテインメント
今作では、舞台を神奈川県警本部から所轄署に移し、横浜臨海署の副署長に着任した三浦亜矢(麻生)と、定年退職後に嘱託刑事として現場復帰した北条百合子(名取)が再びタッグを組み、警察組織に縛られることなく破天荒に暴れ回る、のだそう
神奈川県警本部から横浜臨海署の副署長に着任した三浦亜矢(麻生祐未)は、肩書きだけ体よく出世させられたが、実際は窓際事務仕事ばかりの毎日を鬱屈とした思いで過ごしていた。そこに、県警本部所属時にタッグを組んでいた北条百合子(名取裕子)が、定年退職後の嘱託刑事として現場復帰してくる。
人事畑の長かったエリート警察官で、捜査は素人だが鋭い洞察力を持つ百合子と、ノンキャリアで現場たたき上げのクールな亜矢は、水と油ながらも再びタッグを組むことに。嘱託刑事と窓際副署長という自由な立場で、警察組織に縛られることなく破天荒に暴れ回る、ことに。
やはり、このコンビ、華もあるし芸達者さがイイですね。容赦ないけれど、軽快でユーモラスな会話もテンポよく、醍醐味。
高橋克典の存在感も効いてます。痛快
(ストーリー)
百合子(名取裕子)が追っていた事件の黒幕だった光太郎(高橋克典)が逃亡し2年。百合子は警察を定年退職し、亜矢(麻生祐未)は横浜臨海署副署長になっていた。ある日、炊き出しでうどんを振る舞った百合子は、味が変だと言われて自分も口にし、気を失ってしまう。百合子を助けたのは研修医の七海(久住小春)だった。ところが百合子と別れた直後、七海は腹部を刺され絶命する。
by noho_hon2
| 2019-10-19 07:09
| ドラマ
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