2019年 11月 07日
同期のサクラ 第5話 「5年目にコネ発覚!心ない初キスのお返しは渾身のビンタ!!」 |

今回、サクラ(高畑充希)の病室を訪れた同期は、葵(新田真剣佑)
ちょっとした、キー・アイテムな小道具は、先輩ワーママ、火野すみれ(相武紗季)が持ってた「たいへん、よくできました」バリエーションのシールかな?
そのシールを手にして、入社5年目の出来事を思い出します。
美咲島に架ける橋の着工が無期延期になったまま人事部で入社5年目を迎えたサクラは、夢を諦めずに相変わらずの日々
人事部では黒川(椎名桔平)が、社員の社内表彰に関する仕事をいつものようにすみれ(相武紗季)に丸投げ
社内告知の手配を頼まれたサクラは、葵が社長賞を受賞したことを知ります。
しかし、広報部の百合(橋本愛)によると、受賞者は、立候補した人の中から選ばれるため、自己アピールとパフォーマンスばかりしている、葵のような人が選ばれるのだと冷めた意見
社長室で表彰され、いつものように、調子の良いスピーチをする葵だが、社長(西岡紱馬)から「お父さんによろしく」と言われると複雑な表情。そこでサクラは、葵の父が、国土交通省の高級官僚だと知ります。
その頃、都市開発部では目玉プロジェクトが国の予算の都合で急遽凍結されるというトラブル発生。
表彰状を持って意気揚々と戻ってきた葵は、青天の霹靂に慌てるが、お前にできることは国交省の父親に頼むことだ、と実力ではなく、コネを当てにされ、複雑な気持ちに。会社の、我身への期待に「……」
その夜、葵の社長賞を祝おうという、サクラの呼びかけで、百合、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)はいつもの喫茶店に集合
自分の抱える問題を打ち明けることもできず、いつもの調子のいいキャラクターを演じる葵だが、同期たちが、悩みながらも充実した日々を過ごしている様子を目の当たりにすると、つい、悶々。見下すような発言をして、怒った百合たちは帰ってしまいます。
残されたサクラは、同期を傷つける葵の発言に突然号泣し、泣き上戸して、酔いつぶれます。
仕方なくサクラを家まで送り、重い足取りで高級住宅街に佇む実家へ向かう葵。
プロジェクトの凍結について切り出そうとするが、父・康秀は同じエリート官僚の兄・光一とばかり話し、葵の話には耳も貸しません
翌日。父に相手にされなかったことを同僚に言い出せない葵は、別の案を提案しようとするも、実力のないコネ入社のくせにリーダーぶる姿を一刀両断され、深く傷つき、その夜、サクラの前で自棄酒した葵は、家では劣等感と疎外感を感じ、会社では親の七光りだと陰でバカにされている自分のことを笑いながら話すと、酔いつぶれてしまい
酔いつぶれて送る、ドミノ倒し・パターン。
葵を家まで送り、その立派な建築に感動したサクラは、葵の父と兄に会うと、突然、嘆願書と、書き込みのされたパンフレットを渡します。
サクラの行動に背中を押され、話を聞いてほしいと父親に土下座する葵だが、冷たくあしらわれて… 葵にかける言葉を探すサクラだが、葵から突然「俺と付き合わない?」と迫られます。
そして、お約束の、会社でのサクラの自分の意見ズバズバ。「私には夢があります… 故郷に橋を架けることです。私には夢があります。一生、つきあえる友達をもつことです」に続く提案も、ハマってました。
シールも効果的に使われてた気がします。
ネット横丁では、新田真剣佑の“告白”と、岡山天音のセリフに、視聴者が沸いたそう
しかし、その結局、葵の父を怒らせたことで、子会社に出向することになってしまうサクラ。以後、どうなる?!
(ストーリー)
2013年、入社5年目。葵(新田真剣佑)が「社長賞」を受賞し、表彰に立ち会ったサクラ(高畑充希)は、葵の父親が国交省の高級官僚だと知る。その夜、サクラの提案で、百合(橋本愛)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)がお祝いしようと集まったが、葵の皆を見下した態度にサクラ以外は怒って帰ってしまう。その直前、葵は部長の杉原(飯田基祐)からある要請を受けていた。
ちょっとした、キー・アイテムな小道具は、先輩ワーママ、火野すみれ(相武紗季)が持ってた「たいへん、よくできました」バリエーションのシールかな?
そのシールを手にして、入社5年目の出来事を思い出します。
美咲島に架ける橋の着工が無期延期になったまま人事部で入社5年目を迎えたサクラは、夢を諦めずに相変わらずの日々
人事部では黒川(椎名桔平)が、社員の社内表彰に関する仕事をいつものようにすみれ(相武紗季)に丸投げ
社内告知の手配を頼まれたサクラは、葵が社長賞を受賞したことを知ります。
しかし、広報部の百合(橋本愛)によると、受賞者は、立候補した人の中から選ばれるため、自己アピールとパフォーマンスばかりしている、葵のような人が選ばれるのだと冷めた意見
社長室で表彰され、いつものように、調子の良いスピーチをする葵だが、社長(西岡紱馬)から「お父さんによろしく」と言われると複雑な表情。そこでサクラは、葵の父が、国土交通省の高級官僚だと知ります。
その頃、都市開発部では目玉プロジェクトが国の予算の都合で急遽凍結されるというトラブル発生。
表彰状を持って意気揚々と戻ってきた葵は、青天の霹靂に慌てるが、お前にできることは国交省の父親に頼むことだ、と実力ではなく、コネを当てにされ、複雑な気持ちに。会社の、我身への期待に「……」
その夜、葵の社長賞を祝おうという、サクラの呼びかけで、百合、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)はいつもの喫茶店に集合
自分の抱える問題を打ち明けることもできず、いつもの調子のいいキャラクターを演じる葵だが、同期たちが、悩みながらも充実した日々を過ごしている様子を目の当たりにすると、つい、悶々。見下すような発言をして、怒った百合たちは帰ってしまいます。
残されたサクラは、同期を傷つける葵の発言に突然号泣し、泣き上戸して、酔いつぶれます。
仕方なくサクラを家まで送り、重い足取りで高級住宅街に佇む実家へ向かう葵。
プロジェクトの凍結について切り出そうとするが、父・康秀は同じエリート官僚の兄・光一とばかり話し、葵の話には耳も貸しません
翌日。父に相手にされなかったことを同僚に言い出せない葵は、別の案を提案しようとするも、実力のないコネ入社のくせにリーダーぶる姿を一刀両断され、深く傷つき、その夜、サクラの前で自棄酒した葵は、家では劣等感と疎外感を感じ、会社では親の七光りだと陰でバカにされている自分のことを笑いながら話すと、酔いつぶれてしまい
酔いつぶれて送る、ドミノ倒し・パターン。
葵を家まで送り、その立派な建築に感動したサクラは、葵の父と兄に会うと、突然、嘆願書と、書き込みのされたパンフレットを渡します。
サクラの行動に背中を押され、話を聞いてほしいと父親に土下座する葵だが、冷たくあしらわれて… 葵にかける言葉を探すサクラだが、葵から突然「俺と付き合わない?」と迫られます。
そして、お約束の、会社でのサクラの自分の意見ズバズバ。「私には夢があります… 故郷に橋を架けることです。私には夢があります。一生、つきあえる友達をもつことです」に続く提案も、ハマってました。
シールも効果的に使われてた気がします。
ネット横丁では、新田真剣佑の“告白”と、岡山天音のセリフに、視聴者が沸いたそう
しかし、その結局、葵の父を怒らせたことで、子会社に出向することになってしまうサクラ。以後、どうなる?!
(ストーリー)
2013年、入社5年目。葵(新田真剣佑)が「社長賞」を受賞し、表彰に立ち会ったサクラ(高畑充希)は、葵の父親が国交省の高級官僚だと知る。その夜、サクラの提案で、百合(橋本愛)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)がお祝いしようと集まったが、葵の皆を見下した態度にサクラ以外は怒って帰ってしまう。その直前、葵は部長の杉原(飯田基祐)からある要請を受けていた。
by noho_hon2
| 2019-11-07 07:09
| ドラマ
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