2019年 11月 08日
ドクターX 外科医・大門未知子 第6シリーズ 第4話 |

今回は、林誠人脚本の回…
この患者さん、どこかで見た顔… と思ってたら、昨年度の「中学聖日記」で、オーディションを経て主人公、ヒロインの女教師、有村架純の相手役に抜擢、
俳優デビューを果たし、第99回ドラマアカデミー賞助演男優賞を受賞した快挙!の持ち主、岡田健史でしたね。
役柄は、日本陸上界短距離のエースで、将来を嘱望されつつ、怪我に悩む、アスリート・四日市清昭役が似合ってました。
そして、スポットが当たったのは、ユースケ・サンタマリア演じる、次世代インテリジェンス手術担当外科部長の潮一摩で、彼を心配した、母君・四糸乃(倍賞美津子)が上京して、見守りモード。
潮の母を名乗りつつ、医局で再開した四糸乃から初対面のような対応をされ、未知子、困惑
認知症が疑われ、AIがはじき出した診断は「アルツハイマー型認知症」。未知子はそのAI診断にも疑問を抱き…… 諸々の症状から考慮し、真相を突き止め、直してみせました。
また、四日市清昭は、AI診断で、膝の滑膜肉腫ステージIIIと判明
難手術になり、潮、緊張。あやうくミスしかけますが、母に励まされ、未知子の巧みなサポート。颯爽と登場してピンチを救い、無事、手術成功。
例によって、神原晶(岸部一徳)が、メロンと請求書をもってきて、膨大な請求するも、院長・蛭間(西田敏行)と、丹下(市村正親)は、難色。
そこに「潮が、四日市清昭の難手術に成功し、快挙!」と、大注目された記事を出して、ほれほれ状態。でも、ちゃっかり「ゼロをひとつ間違えてた」のが、オチ、可笑しかったのでした。
シリーズもの痛快劇の難。ワンパターンへの工夫。意見は色々なれど、私は面白く見ました。なかなかの仕上がりだった気がして。
(ストーリー)
日本陸上界の短距離エース・四日市の膝に腫瘍が見つかり、潮(ユースケ・サンタマリア)らが対応に当たる。一方、未知子(米倉涼子)は病院で知り合った潮の母・四糸乃が、潮により認知症と診断されたと知る。そんな中、潮は四日市に人工知能(AI)の指示通りの手術を検討するが、選手生命が絶たれる事態に四日市は拒否。すると、未知子は「AIは間違っているかも」と言い出す。
この患者さん、どこかで見た顔… と思ってたら、昨年度の「中学聖日記」で、オーディションを経て主人公、ヒロインの女教師、有村架純の相手役に抜擢、
俳優デビューを果たし、第99回ドラマアカデミー賞助演男優賞を受賞した快挙!の持ち主、岡田健史でしたね。
役柄は、日本陸上界短距離のエースで、将来を嘱望されつつ、怪我に悩む、アスリート・四日市清昭役が似合ってました。
そして、スポットが当たったのは、ユースケ・サンタマリア演じる、次世代インテリジェンス手術担当外科部長の潮一摩で、彼を心配した、母君・四糸乃(倍賞美津子)が上京して、見守りモード。
潮の母を名乗りつつ、医局で再開した四糸乃から初対面のような対応をされ、未知子、困惑
認知症が疑われ、AIがはじき出した診断は「アルツハイマー型認知症」。未知子はそのAI診断にも疑問を抱き…… 諸々の症状から考慮し、真相を突き止め、直してみせました。
また、四日市清昭は、AI診断で、膝の滑膜肉腫ステージIIIと判明
難手術になり、潮、緊張。あやうくミスしかけますが、母に励まされ、未知子の巧みなサポート。颯爽と登場してピンチを救い、無事、手術成功。
例によって、神原晶(岸部一徳)が、メロンと請求書をもってきて、膨大な請求するも、院長・蛭間(西田敏行)と、丹下(市村正親)は、難色。
そこに「潮が、四日市清昭の難手術に成功し、快挙!」と、大注目された記事を出して、ほれほれ状態。でも、ちゃっかり「ゼロをひとつ間違えてた」のが、オチ、可笑しかったのでした。
シリーズもの痛快劇の難。ワンパターンへの工夫。意見は色々なれど、私は面白く見ました。なかなかの仕上がりだった気がして。
(ストーリー)
日本陸上界の短距離エース・四日市の膝に腫瘍が見つかり、潮(ユースケ・サンタマリア)らが対応に当たる。一方、未知子(米倉涼子)は病院で知り合った潮の母・四糸乃が、潮により認知症と診断されたと知る。そんな中、潮は四日市に人工知能(AI)の指示通りの手術を検討するが、選手生命が絶たれる事態に四日市は拒否。すると、未知子は「AIは間違っているかも」と言い出す。
by noho_hon2
| 2019-11-08 07:41
| ドラマ
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