2019年 11月 29日
ドクターX 外科医・大門未知子 第6シリーズ 第7話 |

今回は、中園ミホのターン。
でも、遊び心満点だったけれど、ラストスパートの伏線でもあったのかな?
でも、遊び心満点だったけれど、ラストスパートの伏線でもあったのかな?
そこから、呼び出され、急遽。職場に駆けつける展開。化粧が落ちて無くて… に笑っちゃったのでした。
海老名は、やはり、お笑い担当かな?

でも、未知子。毎度のことながら、「たかが植毛。サクっと片付けて、フサフサにして退院させれば文句ないでしょ」と、言い放ち、その失礼な言葉に、セブンは激怒
ところが、セブンが急に倒れて、診断結果は胃がんのステージIB
当然、未知子の執刀は嫌い、加地秀樹(勝村政信)が腹腔鏡下手術をすることに
悔しがる未知子を尻目に、セブンの問診に向かった加地と原守(鈴木浩介)たち… 英語力には問題ないと思われていた二人だったが、ちょっとしたコミュニケーションの行き違いで、重大なヒアリングミス。キーワードを聞き逃してしまいました。
そんな折、セブンの妻・ナタリーが未知子を訪ねて神原名医紹介所に。未知子は拗ねて断り、セブンを直接説得しようと病室を訪ねる彼女のの面前で、セブンが吐血して卒倒。
問診での行き違いを解消できないまま、加地と原の手術が始まるが…… 未知子、セブンが手術を嫌がる本当の理由を知り、(お父様が、盲腸の手術で志望。原因は、アナフィラキシー・ショック。彼も、それが遺伝したよう)窮地を救ったのでした。
ファン達には、やや物足りない、の声もあったみたい、ですが、私は個人的に、海老名押し(!)ゆえ、楽しく見ました。
少しだけど、鮫島(武田真治)の見せ場もあったしね。ああ、動機不純?!
新メンバーで、限りなく賛否両論、沸騰中の、ニコラス丹下(市川正親)不在が続き、やや寂しかった… かも。
by noho_hon2
| 2019-11-29 07:00
| ドラマ
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