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「悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」 最終回
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どんな役も器用にこなしてしまう、美しい名脇役の要潤が主演し、ベッキーにとっても、チャレンジ作品。

ほど近い、実在モデルもおられた気がする、衝撃的な少年犯罪から、やがて弁護士になった方をイメージモデルにした原作。

浅野温子が、シリアスに母を演じた、社会派サスペンスで、意欲的な作品。

かなり、ドラマチックで、物語も二転三転。問題提起部分も大でしたが、やや、視聴率的には残念… だったみたいで、

三浦貴大もそうだけど、おふたりして、チャレンジ精神旺盛なれど、やはり、おふたりには、美しさと品がある分、改めて、ナイスガイ役が似合ってるなぁ… と感じたのでした。

毎回、バトルを繰り広げる、“正義のモンスター”である検事・岬恭平(津田寛治)も、奮闘してただけに、残念

でも、個人的には、そのチャレンジ精神。評価したい気がしたのでした。

    (ストーリー)

御子柴(要潤)が「弁護士を廃業する」と言い残して姿を消した。事務所には郁美(浅野温子)の事件の後任だという弁護士・宝来(本村健太郎)が現れる。洋子(ベッキー)は困惑しながらも御子柴が戻ると信じ、あすみ(玄理)と共に郁美の事件を調べ直す。その頃、御子柴は故郷を訪れていた。生まれてこなければよかったと思う御子柴の元に岬(津田寛治)から電話が入る。

by noho_hon2 | 2020-01-27 15:47 | ドラマ | Trackback | Comments(0)
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