2020年 03月 03日
病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~ 第6話 |

いったんは、軌道に乗った、地域医療ネットワーク、有原病院だけど、
さらに充実させるため、修平(小泉さん)は、救命救急センターの開設を宣言。
再び始まった修平の暴走に周囲は大反対、
奮闘が実り、軌道に乗った、と思いきや、逆風、状態です。
世界選手権や平昌(ピョンチャン)冬季五輪で金メダルを獲得した、
スピードスケート小平奈緒選手が所属する相澤病院が、倒産危機から復活を遂げた実話をベースにした物語…
倉嶋亮介(高嶋政伸)は、短期間で赤字解消の見通しがたったことで銀行からの評価は上がっているといい、「勝算はある」と断言しますが、
その見立てに反し、事業計画書を見た米田正光(中村雅俊さん)から「可能性を感じない」と追加融資を断られてしまいます
そして、予告編には「ついに最終章」の文字
だけど、基本、実話ベースの成功物語だから、見ていて楽、ですよね。
患者役の市毛良枝の、リハビリ嫌いで周囲を困らせるエピソードが、きっかけで、そこから、更なる改革を… という発想も秀逸で、実際に起ったことを積み重ねて、前進する誠実なつくりも好ましく、
何より、主人公に、いかにも、育ちのいいボンボン風で、だけど、情熱が暴走したりするあたり、小泉孝太郎が、とてもハマってる気がして。
弟の進次郎も公私共に注目株だけど、兄の幸太郎、役者として、大きく成長。
小泉兄弟から、目が離せないのでした。
(ストーリー)
地域医療ネットワークが軌道に乗った有原総合病院をさらに充実させるため、修平(小泉孝太郎)は救命救急センターの開設を宣言する。周囲は大反対するが、倉嶋(高嶋政伸)は短期間で赤字解消の見通しが立ったことで銀行からの評価は上がっているため、「勝算はある」と断言。ところが、事業計画書を見た銀行副頭取・米田(中村雅俊)は「可能性を感じない」と追加融資を拒む。
さらに充実させるため、修平(小泉さん)は、救命救急センターの開設を宣言。
再び始まった修平の暴走に周囲は大反対、
奮闘が実り、軌道に乗った、と思いきや、逆風、状態です。
世界選手権や平昌(ピョンチャン)冬季五輪で金メダルを獲得した、
スピードスケート小平奈緒選手が所属する相澤病院が、倒産危機から復活を遂げた実話をベースにした物語…
倉嶋亮介(高嶋政伸)は、短期間で赤字解消の見通しがたったことで銀行からの評価は上がっているといい、「勝算はある」と断言しますが、
その見立てに反し、事業計画書を見た米田正光(中村雅俊さん)から「可能性を感じない」と追加融資を断られてしまいます
そして、予告編には「ついに最終章」の文字
だけど、基本、実話ベースの成功物語だから、見ていて楽、ですよね。
患者役の市毛良枝の、リハビリ嫌いで周囲を困らせるエピソードが、きっかけで、そこから、更なる改革を… という発想も秀逸で、実際に起ったことを積み重ねて、前進する誠実なつくりも好ましく、
何より、主人公に、いかにも、育ちのいいボンボン風で、だけど、情熱が暴走したりするあたり、小泉孝太郎が、とてもハマってる気がして。
弟の進次郎も公私共に注目株だけど、兄の幸太郎、役者として、大きく成長。
小泉兄弟から、目が離せないのでした。
(ストーリー)
地域医療ネットワークが軌道に乗った有原総合病院をさらに充実させるため、修平(小泉孝太郎)は救命救急センターの開設を宣言する。周囲は大反対するが、倉嶋(高嶋政伸)は短期間で赤字解消の見通しが立ったことで銀行からの評価は上がっているため、「勝算はある」と断言。ところが、事業計画書を見た銀行副頭取・米田(中村雅俊)は「可能性を感じない」と追加融資を拒む。
by noho_hon2
| 2020-03-03 09:45
| ドラマ
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