2020年 03月 09日
テセウスの船 第8話 「ついに黒幕が登場!!全て俺のせいだった!?絶望の父子」 |

物語は最終章…
2度目のトリップは、さらに悪い状態で、現代へ帰り、黒幕の存在を知り、さらに過去へ飛んで、
今度は、小学生の加藤みきお(柴崎楓雅)の行動を、父(鈴木亮平)と共に、徹底、ロックオン。阻止して回ります。
青年・みきお(安藤政信)も雰囲気でしたが、この、疑惑のキーマンを演じる、少年・みきおの子役さん、美形でありつつ、すごく繊細な演技も上手で、将来性を感じますね。
しかし、村では同時に新たな事件が進行。
母・和子(榮倉奈々)たちの身にも危険が迫る。そして、みきおのほかに“もう一人の真犯人”がいることが発覚。ついに犯人の本当の狙いが明らかになっていくのですが… はたして?!
最初の、老けメイクに、うむむ… と不安を感じたのですが、物語が進むに連れ、オハナシの面白さと、鈴木亮平と演技力。
主人公・心(竹内涼真)の「思わず応援したくなる好青年」キャラに、キャスティングの巧さを感じます。
さすが、原作が、人気コミック作品。タイム・トリップものゆえ、微妙なツッコミどころはあるのですが、斬新さも。
ミステリーとして、とてもハラハラ・ドキドキで、よく出来てます。
個人的には、ちょっとした主人公の行動で未来や状況が変わる、ゲーム「クロノ・トリガー」を彷彿させてしまったのでした。
来週も、楽しみ楽しみ
(ストーリー)
心(竹内涼真)と文吾(鈴木亮平)は小学校の放送室でみきお(柴崎楓雅)と向き合い、学校の外へ連れ出そうとするも、みきおが突然泣き出す。駆け付けたさつき(麻生祐未)らにとがめられた心と文吾は、みきおが何もしないよう見張ることしかできない。そんな中、お楽しみ会で児童に振る舞われる鍋にみきおが毒を入れた可能性が浮上。一方、別の場所で新たな事件が起きる。
2度目のトリップは、さらに悪い状態で、現代へ帰り、黒幕の存在を知り、さらに過去へ飛んで、
今度は、小学生の加藤みきお(柴崎楓雅)の行動を、父(鈴木亮平)と共に、徹底、ロックオン。阻止して回ります。
青年・みきお(安藤政信)も雰囲気でしたが、この、疑惑のキーマンを演じる、少年・みきおの子役さん、美形でありつつ、すごく繊細な演技も上手で、将来性を感じますね。
しかし、村では同時に新たな事件が進行。
母・和子(榮倉奈々)たちの身にも危険が迫る。そして、みきおのほかに“もう一人の真犯人”がいることが発覚。ついに犯人の本当の狙いが明らかになっていくのですが… はたして?!
最初の、老けメイクに、うむむ… と不安を感じたのですが、物語が進むに連れ、オハナシの面白さと、鈴木亮平と演技力。
主人公・心(竹内涼真)の「思わず応援したくなる好青年」キャラに、キャスティングの巧さを感じます。
さすが、原作が、人気コミック作品。タイム・トリップものゆえ、微妙なツッコミどころはあるのですが、斬新さも。
ミステリーとして、とてもハラハラ・ドキドキで、よく出来てます。
個人的には、ちょっとした主人公の行動で未来や状況が変わる、ゲーム「クロノ・トリガー」を彷彿させてしまったのでした。
来週も、楽しみ楽しみ
(ストーリー)
心(竹内涼真)と文吾(鈴木亮平)は小学校の放送室でみきお(柴崎楓雅)と向き合い、学校の外へ連れ出そうとするも、みきおが突然泣き出す。駆け付けたさつき(麻生祐未)らにとがめられた心と文吾は、みきおが何もしないよう見張ることしかできない。そんな中、お楽しみ会で児童に振る舞われる鍋にみきおが毒を入れた可能性が浮上。一方、別の場所で新たな事件が起きる。
by noho_hon2
| 2020-03-09 07:18
| ドラマ
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