2006年 03月 02日
劇団ひとり、処女小説争奪戦激化 |
もちろん、もともとの天分があってこそ… には違いないでしょうが、追い風が吹いてる時って、不思議と諸々がイイ方向に転がるんですね。不思議だなぁ…劇団ひとりといえば、ドラマ版、電車男で主人公の友人なアニメオタクを演じて評判になり(写真、中央)
その独特の存在感。「もうひとつの最終回」として、ギター男のオハナシの主役を演じたほど、だったのですが、昨今のバラエティ番組における活躍のみならず、文才までおありだったとは…
その処女小説「陰日向に咲く」の映像化権をめぐり、激しい争奪戦が行われている旨に、のけぞってしまいました。
しかも、版元が、あの幻冬舎とは…
改めて、その先見の明、というか眼力にも舌を巻くばかり。やるぅ
by noho_hon2
| 2006-03-02 18:19
| 日々のメモ
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