2020年 03月 13日
アライブ がん専門医のカルテ 第10話 「すい臓がん難手術と兄弟愛…二人の女医、最後の試練」 |

前回は、幾多のエピソードが並行して進行する中で、
特に、高畑淳子の存在が際立っていて、かぎりなく、高畑淳子劇場でしたが
今回も、複数のエピソードが同時進行… なかなか、良い出来ながら
個人的には、「阿久津役の、木下ほうかが、珍しく、嫌味でない役してるぅ… と、ローカル&勝手にウケてます
中でも、特に、有馬総合病院の理事・結城美紀子(とよた真帆)が、美人女医、ふたりのもとを訪れ…
ヒロイン達の手術や受診の、順番問題ルールを、キチンと守る姿が、好感でした。
しかし、この大物。実は、研修医・結城(清原翔)の母だったとは!
「息子の姿が見たかった」のですね。
ラストで、木村佳乃、演じる薫の口から明かされた衝撃の言葉に「激重の展開」「悲しい」などの声が相次いでSNSに投稿されたのだそう…
これもまた、がんに特化ってあたり斬新。闘病と共に、介護にもスポット。目の保養、かつ、なかなかに良心的な、医療ドラマでした。
最終回は、どう決着する?!
(ストーリー)
手術を控えるがん患者・佐伯の弟が、実績のある病院への転院を宣言。医局では、研修終了が近づく結城(清原翔)や奈海(岡崎紗絵)が進路に悩む一方で、心(松下奈緒)に仕事のオファーが舞い込む。そんな中、佐伯の転院を断りに現れた大手病院の理事が、結城の母親と判明。心と薫(木村佳乃)は、急ぎ佐伯の手術準備を進めるが、佐伯は転院しろと譲らない弟と口論になる。
特に、高畑淳子の存在が際立っていて、かぎりなく、高畑淳子劇場でしたが
今回も、複数のエピソードが同時進行… なかなか、良い出来ながら
個人的には、「阿久津役の、木下ほうかが、珍しく、嫌味でない役してるぅ… と、ローカル&勝手にウケてます
中でも、特に、有馬総合病院の理事・結城美紀子(とよた真帆)が、美人女医、ふたりのもとを訪れ…
ヒロイン達の手術や受診の、順番問題ルールを、キチンと守る姿が、好感でした。
しかし、この大物。実は、研修医・結城(清原翔)の母だったとは!
「息子の姿が見たかった」のですね。
ラストで、木村佳乃、演じる薫の口から明かされた衝撃の言葉に「激重の展開」「悲しい」などの声が相次いでSNSに投稿されたのだそう…
これもまた、がんに特化ってあたり斬新。闘病と共に、介護にもスポット。目の保養、かつ、なかなかに良心的な、医療ドラマでした。
最終回は、どう決着する?!
(ストーリー)
手術を控えるがん患者・佐伯の弟が、実績のある病院への転院を宣言。医局では、研修終了が近づく結城(清原翔)や奈海(岡崎紗絵)が進路に悩む一方で、心(松下奈緒)に仕事のオファーが舞い込む。そんな中、佐伯の転院を断りに現れた大手病院の理事が、結城の母親と判明。心と薫(木村佳乃)は、急ぎ佐伯の手術準備を進めるが、佐伯は転院しろと譲らない弟と口論になる。
by noho_hon2
| 2020-03-13 07:40
| ドラマ
|
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