2020年 10月 15日
相棒season19「プレゼンス」 |

人気シリーズだけに、ドラマ誕生20周年という大きな節目の年ゆえ、力入ってました
輿水泰弘が脚本、橋本一さんが監督、と盤石の体制
石丸幹二が特命係の前に立ちはだかるIT長者役でゲスト出演
上品な美男子で、「世界の車窓から」から有名になりましたが、実は、芸大出で、劇団四季の看板俳優。
しかし、VR(仮想現実)の世界に挑戦!って、初、の試み、では?
加えて、現実世界と入り交じる難事件に、警視庁や暴力団らの思惑も絡んでくる骨太なストーリー
ゴーグル姿のおふたりと、「見えてる世界」のギャップが、ちょっと笑えました。
新レギュラーとして登場する、森口瑤子、演じる小料理屋「こてまり」の、美人おかみ、小出茉梨にも注目
でも、個人的に、終盤、華を添えてた、芦名星の姿が切なかったです。
実際、ラストに、彼女の活躍ショットが追悼として流れたのも、ジーーーン
オハナシは、まだまだ続きそう、です。
(ストーリー)
特命係が、警視庁交通機動隊員(白バイ警官)・出雲麗音(篠原ゆき子)が銃撃された事件を捜査。その矢先、「俺が白バイ警官を撃った」とうそぶいていた万津幸矢(櫻井圭佑)という男性が、ビルから転落し、死亡する。麗音の事件との関連性を調べると、幸矢が「ネオ・ジパング」という“仮想国家”と関わりを持っていたことが分かる。「ネオ・ジパング」はIT長者・加西周明(石丸幹二)が“建国”したもので、特命係と対峙(たいじ)していく……
輿水泰弘が脚本、橋本一さんが監督、と盤石の体制
石丸幹二が特命係の前に立ちはだかるIT長者役でゲスト出演
上品な美男子で、「世界の車窓から」から有名になりましたが、実は、芸大出で、劇団四季の看板俳優。
しかし、VR(仮想現実)の世界に挑戦!って、初、の試み、では?
加えて、現実世界と入り交じる難事件に、警視庁や暴力団らの思惑も絡んでくる骨太なストーリー
ゴーグル姿のおふたりと、「見えてる世界」のギャップが、ちょっと笑えました。
新レギュラーとして登場する、森口瑤子、演じる小料理屋「こてまり」の、美人おかみ、小出茉梨にも注目
でも、個人的に、終盤、華を添えてた、芦名星の姿が切なかったです。
実際、ラストに、彼女の活躍ショットが追悼として流れたのも、ジーーーン
オハナシは、まだまだ続きそう、です。
(ストーリー)
特命係が、警視庁交通機動隊員(白バイ警官)・出雲麗音(篠原ゆき子)が銃撃された事件を捜査。その矢先、「俺が白バイ警官を撃った」とうそぶいていた万津幸矢(櫻井圭佑)という男性が、ビルから転落し、死亡する。麗音の事件との関連性を調べると、幸矢が「ネオ・ジパング」という“仮想国家”と関わりを持っていたことが分かる。「ネオ・ジパング」はIT長者・加西周明(石丸幹二)が“建国”したもので、特命係と対峙(たいじ)していく……
by noho_hon2
| 2020-10-15 06:35
| ドラマ
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