2020年 10月 28日
姉ちゃんの恋人 第1話 「肝っ玉姉ちゃんが訳アリ男に恋をした!」 |

独特の、ほっこり雰囲気といい、キャスティングといい…
「そうじゃないか」と思ったら、やはり、ビンゴぉ!
岡田惠和脚本ワールド、でした。
和久井映見、今回も、ナイス・ポジションですね。
(しかし、いまや中心人物の母親役とは!)
有村架純とは、人気をはくし、パート2まで作られた、朝ドラ「ひよっこ」以来のタッグ。
大学受験を前にして、高校生の時、父を失い、大家族の長女として、3人の弟達のために就職。健気で、やや勝ち気が暴走気味な、肝っ玉・姉ちゃんを好演。
相手役の、 林遣都も、イケメンながら、不器用で誠実なキャラで、安定感。
ヒロインが奮闘する、大家族の食事。「いつも思うんだけど… 合宿かっ!」は笑えました。
不器用な2人が、なにげに、クリスマス・イベントに関する会議。提案プランが、一緒で、「価値観が一致」ってあたり、機微ですよね。
思わず、かの「ロンバケ」で、キムタク、最初はマドンナ一辺倒だったけれど、「笑いツボが一致」ってあたり、思い出しました。
目の保養と、ほどよいオトボケや、ほっこり感… 安心して楽しめそうなドラマですね。
(ストーリー)
27歳の桃子(有村架純)は高校生の時に両親を事故で亡くして以来、弟の和輝(高橋海人)、優輝(日向亘)、朝輝(南出凌嘉)を養うため、親戚の川上(光石研)に紹介されたホームセンターで働いている。ある日、桃子は部署のチーフ・日南子(小池栄子)からクリスマス企画のリーダーに任命され、各部署の責任者を集めてミーティングを行うことに。配送部から出席したのは上司の高田(藤木直人)に頼まれた真人(林遣都)だった。母親の貴子(和久井映見)と2人暮らしの真人は、好青年だが人と関わることが苦手。桃子から意見を求められて…。
「そうじゃないか」と思ったら、やはり、ビンゴぉ!
岡田惠和脚本ワールド、でした。
和久井映見、今回も、ナイス・ポジションですね。
(しかし、いまや中心人物の母親役とは!)
有村架純とは、人気をはくし、パート2まで作られた、朝ドラ「ひよっこ」以来のタッグ。
大学受験を前にして、高校生の時、父を失い、大家族の長女として、3人の弟達のために就職。健気で、やや勝ち気が暴走気味な、肝っ玉・姉ちゃんを好演。
相手役の、 林遣都も、イケメンながら、不器用で誠実なキャラで、安定感。
ヒロインが奮闘する、大家族の食事。「いつも思うんだけど… 合宿かっ!」は笑えました。
不器用な2人が、なにげに、クリスマス・イベントに関する会議。提案プランが、一緒で、「価値観が一致」ってあたり、機微ですよね。
思わず、かの「ロンバケ」で、キムタク、最初はマドンナ一辺倒だったけれど、「笑いツボが一致」ってあたり、思い出しました。
目の保養と、ほどよいオトボケや、ほっこり感… 安心して楽しめそうなドラマですね。
(ストーリー)
27歳の桃子(有村架純)は高校生の時に両親を事故で亡くして以来、弟の和輝(高橋海人)、優輝(日向亘)、朝輝(南出凌嘉)を養うため、親戚の川上(光石研)に紹介されたホームセンターで働いている。ある日、桃子は部署のチーフ・日南子(小池栄子)からクリスマス企画のリーダーに任命され、各部署の責任者を集めてミーティングを行うことに。配送部から出席したのは上司の高田(藤木直人)に頼まれた真人(林遣都)だった。母親の貴子(和久井映見)と2人暮らしの真人は、好青年だが人と関わることが苦手。桃子から意見を求められて…。
by noho_hon2
| 2020-10-28 06:39
| ドラマ
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