2021年 05月 14日
レンアイ漫画家 第6話 「まさかの二人にまさかのキュン展開!男の戦い勃発!!」 |
今旬・吉岡里帆が、「ダメんず、ほいほい」設定。
個人的に、より、艶が出て、大人っぽくなった、木南晴夏と、ユーモア路線まっしぐらの、片岡愛之助に注目ですが、
大河で、西郷隆盛を演じた、ほどガタイのいい、鈴木亮平が、覆面・少女漫画家・刈部清一郎ってのも、落差がインパクト、ですよね。
思いがけず、この家に住む少年・レン(岩田琉聖)が、独特ポジション
父の遺品にあった女子高生の絵を清一郎に見せ、「このモデル、あいこでは?」との疑問を投げかけ、苅部は否定するものの、ちょとしたインパクト。
これは、どう繋がっていくのかな?
自分的には、何回か前。あいこが、苅部作品を読んで、圧倒されつつ、感動する場面が素敵でヨカッタです。
見守りモードです。
(ストーリー)
刈部清一郎(鈴木亮平)は、久遠あいこ(吉岡里帆)を慰めるためにハグしたのだが、その瞬間を思い出しては困惑していた。二階堂藤悟(眞栄田郷敦)の店では、あいこもついハグの瞬間を思い浮かべていた。そのハグを目撃してしまった二階堂と伊藤由奈(小西桜子)もなんだか複雑な思いに…。一方、レン(岩田琉聖)は父の遺品にあった女子高生の絵を清一郎に見せる。レンは清一郎が描いた女子高生があいこではないかと思ったのだ。しかし、清一郎は否定する。
by noho_hon2
| 2021-05-14 05:46
| ドラマ
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