2021年 08月 22日
漂着者 第4話 |
ゆえに、結果的にティーバーで視聴。
突然、現れた、着物姿で、独特の雰囲気を漂わせ「1500年前から婚約してます」と言った、着物の美女は、
なんと、シシド・カフカが演じてたのですね。
ネットは、さらに騒然となり、沸騰。

斎藤工のセクシーさ満点な、持ち味を活かした、ナイス・キャスティングといい、これも「うまいっ!」でした。
不思議さと、現代性… どう展開するのかな?
巷の評判、ともども興味、です。
(ストーリー)
突然、ヘミングウェイ(斎藤工)の前に「あなたの婚約者です」と、現れた着物姿の妖しい美女・古市琴音(シシド・カフカ)――。新聞記者・新谷詠美(白石麻衣)とヘミングウェイの動画を撮影し続ける女子高生3人組は、この自称ヘミングウェイの婚約者・琴音のインタビューを行うことに。しかし琴音は、彼の名前すら知らず、「婚約していたのは1400年前」と平然と言ってのける。単なる冷やかしか…と、女子高生らがガックリする中、詠美は琴音の腕にヘミングウェイと同じ柄のタトゥーが入っていることに気づく。社会部キャップ・橋太(橋本じゅん)は、このタトゥーが、現代人は退化してしまった“第六感”を現在も受け継ぐ遺伝子をもった民族の証なのではないか…と、真顔で現実離れしたことを言う詠美を危惧し始める。
by noho_hon2
| 2021-08-22 06:09
| ドラマ
|
Trackback
|
Comments(0)


