2021年 08月 28日
孤独のグルメ Season9 第8話「群馬県高崎市のおむすびと鮎の塩焼き」 |
今回は、個人的に、ゲストに、ウケまくり!
お仕事パート。行った先で、手土産が、大いに喜んでたのが、打の甘味好き・社員を演じ、食いしん坊さんな、磯野貴理子!
そして、お土産に準備された手土産が、さっき食べたもの、だったと答えたとたん、「ではでは…」と、さらっていく素早さに、爆笑!
そこに先客として居たのが、ヒルナンデスで、独特の存在感を放つ、阿佐ヶ谷姉妹で、
「ところで大将。1番人気は何?」とヒソヒソ話が気になりすぎて…な展開も、ユーモラスで笑えました。
今回は、人気シリーズ・ドラマとしての、余裕の原点回帰と、プレイバック & 甘味も紹介のエンタメ精神、全開!
毎回、楽しみです。
(ストーリー)
群馬県高崎市にて「焼きまんじゅう」のお店の席に座っている五郎(松重豊)。運ばれてきたのは、タレがたっぷりかかった、アンイリの焼きまんじゅう。さらにアンナシも食べ、小腹を満たした五郎は店を後にし、商談相手の藤山(田中俊介)が待つ事務所に向かう。藤山と一緒にいた事務員・白川(磯野貴理子)に五郎は手土産の洋菓子を渡すと、藤山は白川に耳打ちをし、お願いする…。商談も終わりかけ「焼きまんじゅう」を白川が買って戻り、五郎に藤山が進めるが、既に食べてきたことを五郎が話すと、藤山は白川に「皆で食べて」とすぐに下げられてしまう。さっき食べてきたものの、まだまだ焼きまんじゅうを食べたかった五郎。おかげで一気に空腹になり、店を探すことに。すると、五郎の前に現れたのは「おにぎり処」。この出会いは何かの縁だ、と入店するが…。
by noho_hon2
| 2021-08-28 06:47
| ドラマ
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