2022年 08月 19日
おげんさんといっしょ |
『今年は真夏の「おげんさん」だよ~。おとうさんに隆子に大ちゃんに豊豊さん、またみんなに会えるんだ!うれしいな~。』おげんさんちのねずみより! とのことでしたが、最初、中学生の隆子が「夜のバイトでお休み」と聞き、ツイッターからは、「中学生が、夜のバイト?!」とか、盛大にツッコミが。

隆子こと、藤井隆の、セーラー服姿と、渾身のヘッド・バンディングが見られないのは寂しいな… と感じていたのですが、
代わりに、今、よく見かける、本業はお笑い芸人さんなのに、スパイス的な役割の存在として、ドラマに引っ張りだこの、ずん(飯尾和樹)が出ていて、驚き!
宮野真守が、半分は、ネズミのマペット役だなんて贅沢ですよね。
個人的には、生舗装の醍醐味。現在、来年の大河を差杖中の、豊豊さん(松重豊)が、首から下は時代劇姿なのに、頭だけ、紫のカツラにメガネ姿のコントラストで、おげんさんと、スマホでテレビ電話するあたり、大爆笑!
「イントロだけで、テンション爆上がり」ソングとして、マドンナのヒット曲や、「…なるほど!」なチョイスも、楽しかったです。
個人的には、ガガ様の大ヒット曲も入れて欲しかったナ…
なんと、鈴木杏樹。最初に、その存在をしっかり知ったのは「相棒」の「ついてない女」シリーズで、二代目・「花の里」女将になった、鈴木杏樹ですが、実は「あすなろ白書」にも出ていたほどの、トレンディ・ドラマ時代の寵児で、1990年頃、外国で歌手デビューしてた経緯に驚きました。
その関係で、ステージまで!
また、実は、隆子のバイトは、ラジオのDj! おげんさんとの掛け合いで、生放送になるあたりも、サプライズ!
でも、おげんさん。「ゲゲゲの女房」にも出演してたのですね。
三浦大知の、期待の新星と、コンビを組んで、歌って踊るステージもあり。
惜しむらくは、天使の歌声の、高畑充希の歌声が聴けなかったのは残念でしたが、充実の1時間半でした。今回も、大いに満足。
(解説)
『今年は真夏の「おげんさん」だよ~。おとうさんに隆子に大ちゃんに豊豊さん、またみんなに会えるんだ!うれしいな~。新しい出会いもあるみたいだし、TwitterとInstagramでナイショの裏話など随時投稿していくから、チェックしてね~。もちろん第6弾も放送中にみんなのリクエストやTwitter投稿で楽しめる番組になっちゃうよ!』おげんさんちのねずみより!
(過去レビュー・メモ)
by noho_hon2
| 2022-08-19 08:22
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