2022年 09月 25日
個人差あります 最終回 |
割と日常で頻繁に「異性化が起こる」ので、そういうマニュアルや制度化まである、という、架空の設定がコミックらしく、ぶっ飛びようが斬新でした。
これは、SFお得意の「もしも…」なシチュエーションを味わうことによる「気づき」が醍醐味な作品だったの… かな?
ドラマ化にあたり、役者さん達も目の保養系の美形揃いだし、デリケートな要素は上手に演出&アレンジしてあり、見やすかったです。
個人的に、ナイスバディで 整ったルックスの持つ主。夏菜のファンゆえ、今や 良くも悪くも 伝説化した 朝ドラに出演以来、やや、引っ込み気味だったので、持ち味を活かせる作品に出演できて安堵… でした。
かなり、キレイにフィニッシュしたのでは?と思う私です。
(ストーリー)
晶(夏菜)を思う気持ちを再確認した苑子(新川優愛)は、女性との行為でもリバースする可能性があるなら…と、自ら経験を積むため同性を相手にするプライベートサービスを利用し、カオル(音月桂)と出会う。カオルの手慣れた扱いに苑子は徐々に心を許して……。
一方、晶はコスメの開発を進めるなか、自分が苑子に今まで何をしてきたのか、本当に苑子を分かっていたのか、と自問自答。好きな人と一緒にいられることの尊さに改めて気付いていく。
二人が出した答えは…。
一方、晶はコスメの開発を進めるなか、自分が苑子に今まで何をしてきたのか、本当に苑子を分かっていたのか、と自問自答。好きな人と一緒にいられることの尊さに改めて気付いていく。
二人が出した答えは…。
by noho_hon2
| 2022-09-25 05:58
| ドラマ
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