2022年 12月 19日
invert 城塚翡翠 倒叙集 第4話「最終章!最強の敵は元刑事…目撃者の命を凶弾から守れるか!?」 |
原作は、相沢沙呼による大ヒット小説。城塚翡翠シリーズの第1作。
「このミステリーがすごい!2020年版」(国内編)1位をはじめ、「2020本格ミステリ・ベスト10」1位、「2019年SRの会ミステリーベスト10」1位、
「第20回本格ミステリ大賞」受賞、「2019年ベストブック」選出などミステリーランキングを総ナメにした原作をドラマ化
今回は、メインは、大手調査会社社長・雲野うんの泰典やすのり(杉本哲太)だったのですが、ミッチーもクセモノ・オーラ、でろでろだし、
前半、ヒロインとタッグだった、人気推理作家の香月(瀬戸康史)が再登場したり、
ニセ翡翠を演じる真(小芝風花)の、“あざとキャラ”ぶり等… 似どころ満載。
いろいろな意味で、エンタメ的・サービス精神感じました。
最終回が楽しみです。
(ストーリー)
大手調査会社社長・雲野うんの泰典やすのり(杉本哲太)が、自分を裏切ろうとした部下の曽根本そねもと(鈴之助)の自宅を訪ね、拳銃自殺に見せかけて殺害する!元警視庁捜査一課の刑事で、“表情読みの雲野”と呼ばれていた雲野は、警察の手の内を知り尽くした男。裏稼業として、政財界の大物の弱みを握り利用する雲野は、今や警察にとって邪魔な存在となっていた。
by noho_hon2
| 2022-12-19 07:53
| ドラマ
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