2022年 12月 20日
「爆買い☆スター恩返し朝青龍は高知!TAKAHIROは長崎で海の幸爆食いSP」 |
以前、「結婚できない男」の、密かなライバル。「金田裕之」役と、ホームページが インパクト!だった、
元・ホストで、高島礼子の元旦那。高知東生が、実は甲子園を目指していた、球児で、明徳の出身。
その時の、明徳技術の取材がインパクト!だったので、大変、興味深く見てしまいました。
横綱時代は、何かと話題を振りまいた、朝青龍だったけれど、今やモンゴルの実業家として成功。年下武人妻まで迎えて、お国では大成功した有名人、なのですね。

その彼が、青春時代を過ごした、明徳義塾周辺を紹介。資金100万円で大盤振る舞いっ!
特に、相撲部の後輩たちには、大盤振る舞いで、奢りに奢り、
母校の高知・明徳義塾高相撲部11人の後輩とともに焼き肉130人前を爆食い!には、ウケました。
「ガンガンガンガン食べるぞ」と、ドスの利いた声でタン塩やカルビ、大ライスを注文しまくる彼…。
現在は、甥っ子のゴンボくんが在学中で奮闘中の模様…
また、あのあたりにも、美味しいお店がずらずらで、最初「肉しか食べられなかった」朝青龍に、海鮮の美味しさを目覚めさせた、お店も紹介されてましたが「…なるほど!」な鮮度と、料理料理ベースのオリジナリティでした。
心に余裕な現在。久々の青春時代の場が、「心の底から懐かしい」と語り、地元の面々からは、今もスターの座なんだな…と、なんだか胸キュン。
焼き肉に行く前には、原点となる「明徳相撲道場」と看板が打たれた稽古場に足を運び、16歳の時にモンゴルから来日し、相撲部に入部。「ここが初めての相撲との出会いの場所」。
稽古場に足を踏み入れると、穏やかな目つきから一変、横綱の目に変わり、「今でも相撲を愛してますからね。
明徳との出会いがなかったら、まず相撲はない。第68代横綱 朝青龍はない」と言い切ったのが心に残りました。
しかし、モンゴルにスカウトに行った方も凄いなぁ…学校で行き交う面々。みなさん、それぞれのジャンルでの、スポーツ・エリートで、改めて感慨…
明徳義塾って、こんな学校なのですね…と、再確認。
ラスト、割と新婚な、年下・美人妻の奥さんのリクエストで、東京に行き、美味しいもの堪能するのですが、ほぼすっぴんでも美しい、感じのイイ方でした。
ラスト、割と新婚な、年下・美人妻の奥さんのリクエストで、東京に行き、美味しいもの堪能するのですが、ほぼすっぴんでも美しい、感じのイイ方でした。
思わず、朝青龍、持てる才覚を活かして活躍を!と祈ってしまった次第…
by noho_hon2
| 2022-12-20 08:47
| テレビ
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