2022年 12月 21日
科捜研の女 2022(Season22) 最終回「-50℃冷凍マリコ!! 最終決戦ついに完結」 |
ビルの一室で女性の遺体が発見され、、科学者に研究室を紹介している美優(篠原真衣)と判明。
今シリーズでは、新参入の君嶋(小池徹平)が、なかなかに魅力的・新メンバー。
マリコらが以前担当した事件に関わった科学者ブローカーの奥居として、福士誠治も登場してたのですね。(のだめの、クロキンだぁ…)と、ローカルうけ!
今回は、ええっ、マリコさんがキス・シーン?と思いきや、耳元で囁くための大接近だったり、
マリコ、大絶叫!して倒れる…に、思わずドキリでしたが、「それなりの意味ある作戦」だったのに、納得。
でも、ヒロインの美しさに磨きがかかり、ますます新技術と華やかさに磨きがかかったシーズンでしたね。
今年は映画化も話題だったし、ますます、期待… です。
(ストーリー)
ビルの一室で女性の遺体が発見され、科学者に研究室を紹介している美優(篠原真衣)と判明する。そのビルは、マリコ(沢口靖子)ら科捜研の面々とも因縁のある物理学者・古久沢(石黒賢)の研究室が撤退したため、全館空室で電気も止まっているという。美優は、マリコらが以前担当した事件に関わった科学者ブローカーの奥居(福士誠治)の名刺を所有していた。そんな中、美優の死因は凍死と判明。宇佐見(風間トオル)は部屋自体が凍っていた可能性に言及し、そこから君嶋(小池徹平)は、古久沢が開発中の大容量蓄電池に思い当たるが…。
by noho_hon2
| 2022-12-21 08:19
| ドラマ
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