2023年 01月 08日
午後ロード新春SP「ワンダーウーマン (2017)」 |
映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』で初登場した ワンダーウーマンの 第一次世界大戦中の活躍を描いた作品の模様。
(しかし、1984年バージョンは、大酷評されていて、それもまた、珍しいナ…と、感じました。

ひょっとしたら、原作にあるであろう「心に深い傷をおった」設定がの扱いが ナニだったのかな?)
あるいは「スーパーマン」や、バートン版「バットマン」、大ヒットの影響を受けて、せいさくされたのでしょうか?
ガル・ガドットと、クリス・パインのバージョンってことは、2017年バージョンだったみたい、ですね。
双方、美男美女で、背景となってる 異世界ワールドも、映像的に完成度が高く「…最近作…あも」と思ってたら、案の上でウケました、
女だけの島で育ち、男性を見たことすらない プリンセス。
彼女はなぜ、最強のスーパーヒーロー“ワンダーウーマン”となったのか?超大作アクション・エンターテイメント!
もともと、ナイスバディの 大変、美形な面々なので、クラシックな衣装も、また実にお似合いでした。
煽り文句の「美しくぶっ飛ばす」の、徹し方に、大納得。
(ストーリー)
外界から隔離された島、セミッシラで育ったアマゾン族の王女ダイアナ(ガル・ガドット)。ある日、彼女は海に墜落した米国人パイロットのスティーブ・トレバー大尉(クリス・パイン)を助ける。彼は連合軍のスパイで、ドイツ軍のルーデンドルフ総監(ダニー・ヒューストン)とマル博士(エレナ・アナヤ)による毒ガス計画を突き止め、博士のノートを盗み出していたのだ。その話を聞いたダイアナは、
「戦の神アレスの仕業に違いない」と母である女王のヒッポリタに訴え、世界を救いたいと強く願う。そして、アマゾン族の宿敵アレスを倒すため、二度と戻れないと知りながら故郷を後にする決意をする。一方、スティーブは毒ガス計画阻止を軍の上層部に訴えるが、休戦協定を優先したい将軍から「何もするな」と命令されてしまう。スティーブが密かに仲間を集め、ルーデンドルフのいるベルギーへ行く計画を立てていると、
そこへ上層部の一員であるパトリック卿(デビッド・シューリス)が協力を申し出る。その後、西部戦線へと向かうダイアナとスティーブ一行は、ドイツ軍の最高司令部を突き止め、晩餐会が開かれるその城へと向かう。そして、「ルーデンドルフがアレスである」と確信したダイアナは、一人晩餐会に忍び込むが…。ダイアナは初めての世界で何を見て、何のために戦うのか―?そして真の宿命に目覚めたとき、彼女が取った選択とは―。
by noho_hon2
| 2023-01-08 17:16
| 映画
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