2023年 06月 19日
だが、情熱はある 第11話 「今幸せ?ふたつの死が教えてくれたこと」 |
でも、オープニングや、エンディングが マニアックに変化して、スタッフ達に、まさに「だが、情熱はある」感が、ひしひし…
なんと、今回は、静ちゃんのボクシングへの寄り道も、描かれて、小ネタとして、又吉直樹の「火花」による、芥川賞受賞、エピソードも出てきましたね。
なるほど、その後のネタで、静ちゃんがボクシングのポーズしてるのも納得だったし…

だけど、最近、役者づいてる 藤井隆が、「予期せぬ…」なアクシデントで回想の人になってしまうとは…
ピンクベストで、春日に扮した役者さんが、(あまりの体格の違いに)ちょっと笑えます。
ますます、アイドルが、芸人さん役やるとは…に、チャレンジ魂。
どこまでも、青春と芸人のビターが続くのかな?
見守りモードです。
(ストーリー)
2010年、深夜ラジオのパーソナリティーに起用された山里(森本慎太郎)は、しずちゃん(富田望生)がボクシングにのめり込むのが気に入らない。若林(高橋海人)はエッセーの連載が始まり、春日(戸塚純貴)は我が道を突き進む。山里と若林は島(薬師丸ひろ子)の提案により「たりないふたり」のコンビ名でライブを始めたが、2012年、期間限定で2人の番組が放送されることになる。
by noho_hon2
| 2023-06-19 07:53
| ドラマ
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