2025年 03月 16日
トーキョーカモフラージュアワー 第8話 |
原作『トーキョーカモフラージュアワー』は、松本千秋による日本の漫画作品。
『ヤングキング』(少年画報社)にて2019年21号(10月15日発売)より連載中。紙の単行本では、3巻以降は『ニュートーキョーカモフラージュアワー』のタイトルで刊行されている。
松本千秋によるコミックを原作に、華やかな大都会で寂しさを抱え生きるイマドキ男女の本音とうそを描く。松倉は、会社の辞令で転勤が決まり、山形から上京することになった宇都宮宏人を演じる。
週刊誌のコラムで、とても褒められていたのが印象に残りました。ついに、ラストにかけてのクライマックス。ラブ・ストーリーのセオリー通りに、彼女が飛び出し、追いかけていって、バックハグ。そして、若いの結果。距離は縮まり、進展っ!
また、東京に関する、正直な告白もインパクト!でした。出演者達も魅力的だし、ネクストブレイクの予感さえ。ラストは、どういう結末になるか、楽しみです。
(ストーリー)
優しく尽くしてくれる弥恵(秋田汐梨)のことを大切にしたいと思いながらも曽根ちゃん(片山友希)のことが忘れられず、自分の気持ちに迷いを感じている宏人(松倉海斗)。
そんなある日、宏人の職場に挨拶しにきた取引相手の女性。偶然にもその相手がなんと…曽根ちゃんだった!突然の再会にア然となる宏人とは対照的に、ビジネスモードで冷静沈着に名刺交換をする曽根ちゃん。宏人は思いきって曽根ちゃんの気持ちを確かめようとするのだが、そして…。
「この人は誰…?」
そんなある日、宏人の職場に挨拶しにきた取引相手の女性。偶然にもその相手がなんと…曽根ちゃんだった!突然の再会にア然となる宏人とは対照的に、ビジネスモードで冷静沈着に名刺交換をする曽根ちゃん。宏人は思いきって曽根ちゃんの気持ちを確かめようとするのだが、そして…。
「この人は誰…?」
閉店後のBARでは、目黒ちゃん(樋口日奈)が自宅で見知らぬ女性と逢引きしていた妻子持ちの彼氏・亮くん(松本怜生)の本心を確かめようとしていた。証拠写真を突きつけた挙句「私は亮くんの何?」と逃げ道のない質問を投げる目黒ちゃんに悪びれることなく、セフレが居ることを認める亮くん。それでも、のらりくらりとカモフラージュし続ける亮くんの言動に目黒ちゃんはついに別れを決意。別の男性との出会いを求めてマッチングアプリを始めようとするのだが…。
by noho_hon2
| 2025-03-16 03:11
| ドラマ
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