2025年 03月 19日
アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~ 第9話 「最終章~警官襲撃事件の容疑者は出所した父親!?」 |
脚本 - 高橋悠也
一度、見た光景を 写真のように記憶する ことができる、瞬間記憶能力・カメラアイを持つ女性刑事の 氷月(波瑠)が、能力を生かし 難事件に立ち向かっていく。
血も涙もない性格から “氷の女王”と呼ばれる氷月は 心の傷を抱えており、終盤にも 秘密や トラウマを抱えた 班員が集まってきます。。
こちらは、シリアスな 難役に、ヒロインの美貌が 映えてました。お願い。チームの皆で 彼女を助けてあげて…と、祈らずにはいられない、ラス前。どんな結果になる のか、ドキドキの次回は、ついに 決着の 最終回です。
(ストーリー)
柊氷月(波瑠)は、妹・陽菜(加藤菜津)の手帳から、母を殺した父・夏見喜次(杉本哲太)が出所間近であることを知る。陽菜が密かに夏見と面会していたことにショックを受けた氷月は、もう会わないよう説得するが、陽菜は反発する。一方、氷月を内偵していた土屋健次郎(山本耕史)は異動となり、柊班は氷月、穂村正吾(森本慎太郎)、木皿啓介(倉悠貴)の3人だけに。さらに班の解散が告げられ、動揺が広がる。
夏見が出所した日に警察官殺害事件が発生。犯人は拳銃を奪い逃走し、残弾は4発。情報提供中の氷月は発砲音を聞きつけ駆けつけると、拳銃を持つ夏見を目撃。夏見を追うと、そこには銃弾に倒れた遺体があった。被害者は前科のある岩田春樹(木原勝利)。氷月は不審者を目撃したと報告するが、夏見とは言わなかった。しかし指紋から夏見の関与が判明し、氷月は捜査から外される。彼女はある決断を下す…。
夏見が出所した日に警察官殺害事件が発生。犯人は拳銃を奪い逃走し、残弾は4発。情報提供中の氷月は発砲音を聞きつけ駆けつけると、拳銃を持つ夏見を目撃。夏見を追うと、そこには銃弾に倒れた遺体があった。被害者は前科のある岩田春樹(木原勝利)。氷月は不審者を目撃したと報告するが、夏見とは言わなかった。しかし指紋から夏見の関与が判明し、氷月は捜査から外される。彼女はある決断を下す…。
by noho_hon2
| 2025-03-19 02:24
| ドラマ
|
Trackback
|
Comments(0)


