2025年 08月 02日
「劇場版TOKYO MER (2023)」第1弾を ノーカット初放送! |
2021年にTBS日曜劇場枠で放送された「TOKYO MER~走る緊急救命室~」が、評判良かったので、劇場化。
更に、シリーズものとして、今回。これまで数多の命を救ってきた彼らの次なる舞台は、大海原だ。
今回、封切られるのは、これまで数多の命を救ってきた彼らの次なる舞台は、大海原だ。鹿児島と沖縄にまたがる海に浮かぶ島々を巡る『南海MER』が誕生。彼らはオペ室を搭載した特殊車両=NK1を乗せたフェリーで海を渡り、医療が行き届かない離島医療に従事していた。
前作は、横浜を舞台に物語が展開まる脚本 黒岩勉 監督 松木彩
前作は、鈴木亮平が、リーダーとして、ビル火災で、臨月な 妻の機器を、救うのが、クライマックスでしたね。ドラマでは、妹を失っていたので、応援せずには居られなかったです。
個人的には、ランドマーク・タワーが、まるで「タワーリング・インフェルノ」化するのが、何とも…でも、無地、妻子を救う事ができて、お祝いしたい気分でした。
(ストーリー)
そんなある日、とある火山島で大規模な噴火が発生!迫りくる溶岩と噴石に、全島民79名が命の危機に陥る。
噴煙によってヘリでの脱出は不可能、島民のなかには子どもや高齢者も多く、移動さえ容易ではない…喜多見は、そして新しいMERメンバーたちは、すべての命を救うことが出来るのか?史上最大のミッションが幕を開ける。
今回、オンエアされた、ドラマからの劇場版は、横浜・ランドマークタワーで爆発事故が発生。数千人が逃げ惑う前代未聞の緊急事態に。
地上70階、取り残された193名。爆発は次々と連鎖し、人々に炎が迫る…重傷者が続出する中、炎と煙で救助ヘリは近づけない。まさに絶体絶命の危機…さらに、喜多見と再婚した千晶もビルに取り残されていることが判明。
千晶は妊娠後期で、切迫早産のリスクを抱えていた…命の危機に挑む医療従事者たちの、勇気と絆の物語。
by noho_hon2
| 2025-08-02 20:09
| 映画
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