2025年 08月 15日
海老だって鯛が釣りたい 第6話、第7話、 |
監督 - 河原瑶
脚本 - 鈴木裕那
脚本 - 鈴木裕那
衣料品メーカーに勤める海老原唯子(田辺桃子)は、彼氏にフラれたことをキッカケに初めて“本気の恋愛”をしようと心に決める。
タイプの異なる4人の男性と出会い恋をして、一人の人間としても成長していく。共演は、中川大輔、草川拓弥、EJ、桜田通ら。
キャスティングが、めちゃハマリ役のコメディ。条件というか、スペックの差を、鯛と海老で表現するユーモラスさが、笑えます。かなり気にいている、コメディ・ドラマです。
(ストーリー)
第6話 「幼なじみ男子といきなり同居!」
出張から帰宅した海老子(田辺桃子)の家の前に幼なじみの三浦拓未(草川拓弥)が!会社の研修で上京したもののホテルを取り損ね、2週間泊まらせて欲しいそうで…。気乗りしない海老子だが、仕方なく泊めることに。
海老子が仕事から帰ってくると、拓未は散らかった部屋を掃除し、美味しい手料理まで用意!すっかり生活が整い、まるで新婚のような暮らしに海老子は「まさか拓未が鯛?」と頭をよぎる。
職場では憧れのハイスペック上司、鯛島(桜田通)から、最新コレクション発表会のメインメンバー入りを打診される。鯛島にもっと褒められたいと初めての大仕事に挑戦する海老子だが、メンバー内には鯛島を巡る恋のライバル、ハイスペックな“鯛女”真美子(新川優愛)の姿が!一緒に働くと、真美子の“鯛スペック”についていくのが精一杯で連日残業に。そんな中、海老子は拓未にある企みがある事を知り…。
海老子が仕事から帰ってくると、拓未は散らかった部屋を掃除し、美味しい手料理まで用意!すっかり生活が整い、まるで新婚のような暮らしに海老子は「まさか拓未が鯛?」と頭をよぎる。
職場では憧れのハイスペック上司、鯛島(桜田通)から、最新コレクション発表会のメインメンバー入りを打診される。鯛島にもっと褒められたいと初めての大仕事に挑戦する海老子だが、メンバー内には鯛島を巡る恋のライバル、ハイスペックな“鯛女”真美子(新川優愛)の姿が!一緒に働くと、真美子の“鯛スペック”についていくのが精一杯で連日残業に。そんな中、海老子は拓未にある企みがある事を知り…。
第7話 「本当に好きな人と恋をする!」
海老子(田辺桃子)が家に帰ると、母親と電話中の拓未(草川拓弥)が海老子を下に見るような発言をしていた。海老子がキレて問い詰めると、拓未は“レベルが上”の婚約者にフラれ、手頃な海老子で手を打とうと転がり込んできたという。
「海老子は海老子のままでいい」「背伸びしたって、ろくなことにならない」――そう決めつける拓未と口論になり…。
一方、仕事は好調で、“鯛女”真美子(新川優愛)から褒められ大喜び!海老子は親友の沙耶(加藤史帆)に近況を話すが、水沼(中川大輔)の店に通っていると伝えると、水沼の周りの女性に気をつけるよう忠告され…。
後日、海老子は水沼の店の前で、謎の女・百香(中田青渚)に連行される!?
「海老子は海老子のままでいい」「背伸びしたって、ろくなことにならない」――そう決めつける拓未と口論になり…。
一方、仕事は好調で、“鯛女”真美子(新川優愛)から褒められ大喜び!海老子は親友の沙耶(加藤史帆)に近況を話すが、水沼(中川大輔)の店に通っていると伝えると、水沼の周りの女性に気をつけるよう忠告され…。
後日、海老子は水沼の店の前で、謎の女・百香(中田青渚)に連行される!?
by noho_hon2
| 2025-08-15 04:31
| ドラマ
|
Trackback
|
Comments(0)


