2025年 08月 25日
DOCTOR PRICE 第7話 「新章開幕!院長選開幕!父の敵と直接対決!」 |
『DOCTOR PRICE』は、逆津ツカサ(原作)・有柚まさき(作画)による日本の医療漫画。『漫画アクション』(双葉社)にて、2022年11号から2024年15号まで連載された。
原作 - 原作・逆津ツカサ/作画・有柚まさき『DOCTOR PRICE』(双葉社 アクションコミックス)
脚本 - 小峯裕之、本田隆朗
元小児科医の鳴木金成(岩田)は“医師に値段をつけ、病院に売る仲介業”として、医師専門転職エージェント会社を事務スタッフの夜長亜季(蒔田彩珠)と共に立ち上げる。そして、同じく医師だった父を自殺に追い込んだ医療業界の闇を暴いて
最初、主人公は「…誰?」だったのですが、磐田剛典の、原作に寄せた ルックスが、大成功!だった気がします。
医療現場の問題を提示つつ、エンタメしながら、クールに解決っ!
なかなか、物語の面白さが際立っている気がするドラマです。ついに、クライマックスですね。
(ストーリー)
鳴木(岩田剛典)は3年前の医療過誤の黒幕が網野(ユースケ・サンタマリア)だと突き止めるが、網野は認めず院長選に出馬。現院長・天童(篠原涼子)との対立が始まる。さらに網野は医学部長の座も狙い、依岡(北山宏光)は天童勝利に向けて動く。
一方、鳴木はEXトラベルの病院買収の情報を得て警戒。天童に網野と製薬会社スティファー社の癒着を告げ共闘を提案するが、拒絶される。父の死の真相を知った鳴木は巨悪に挑む決意を固める。
by noho_hon2
| 2025-08-25 04:10
| ドラマ
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