2025年 09月 01日
DOCTOR PRICE 第8話「裏切り発覚で絶体絶命!権力に立ち向かえ!」 |
『DOCTOR PRICE』は、逆津ツカサ(原作)・有柚まさき(作画)による日本の医療漫画。『漫画アクション』(双葉社)にて、2022年11号から2024年15号まで連載された。
原作 - 原作・逆津ツカサ/作画・有柚まさき『DOCTOR PRICE』(双葉社 アクションコミックス)
脚本 - 小峯裕之、本田隆朗
演出 - 山本大輔、木村ひさし
脚本 - 小峯裕之、本田隆朗
演出 - 山本大輔、木村ひさし
元小児科医の鳴木金成(岩田)は“医師に値段をつけ、病院に売る仲介業”として、医師専門転職エージェント会社を事務スタッフの夜長亜季(蒔田彩珠)と共に立ち上げる。そして、同じく医師だった父を自殺に追い込んだ医療業界の闇を暴いていく。
ついに、ラス前。いよいよ、謎部分だった、経糸横糸が、ほぐれて、全貌が見えてきました。でも、その代わり、彼女に、危ない目にあわさないように(?)パートナーとして『クビ』宣告は、「…うむむ」でした。
どのような、フィニッシュするのか、楽しみです。
(ストーリー)
鳴木(岩田剛典)は極東大学病院の院長選で、3年前の医療過誤と網野(ユースケ・サンタマリア)と医療機器メーカー“スティファー社”の癒着を告発するが、協力者だった依岡(北山宏光)の裏切りにより網野が院長に就任。失意の鳴木は天童(篠原涼子)に謝罪するが、天童は闘志を失わない。
そんな中、因島クリニック院長・因島(板尾創路)が辞職を望むが、その裏には“社会保障搾取ビジネス”の闇が潜んでいた。依岡の裏切りの真相、網野の圧倒的権力、そして鳴木の決断が物語を大きく動かしていく。
by noho_hon2
| 2025-09-01 06:32
| ドラマ
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