2025年 09月 08日
DOCTOR PRICE 第9話「さようなら。大切な人の想いを胸に、戦え!」 |
『DOCTOR PRICE』は、逆津ツカサ(原作)・有柚まさき(作画)による日本の医療漫画。『漫画アクション』(双葉社)にて、2022年11号から2024年15号まで連載された。
原作 - 原作・逆津ツカサ/作画・有柚まさき『DOCTOR PRICE』(双葉社 アクションコミックス)
脚本 - 小峯裕之、本田隆朗
演出 - 山本大輔、木村ひさし
脚本 - 小峯裕之、本田隆朗
演出 - 山本大輔、木村ひさし
『DOCTOR PRICE』は、逆津ツカサ(原作)・有柚まさき(作画)による日本の医療漫画。『漫画アクション』(双葉社)にて、2022年11号から2024年15号まで連載された。
元小児科医の鳴木金成(岩田)は“医師に値段をつけ、病院に売る仲介業”として、医師専門転職エージェント会社を事務スタッフの夜長亜季(蒔田彩珠)と共に立ち上げる。そして、同じく医師だった父を自殺に追い込んだ医療業界の闇を暴いていく。
野暮天ですが、途中、鳴木(岩田剛典)の過去が、再現映像で見せた時。短髪姿で、改めて、なるほど、本来、爽やかイケメン路線の、岩田剛典だな…と、納得っ!
少子高齢化・社会の、医療事情も、分かりやすく、エンタメしつつ描かれるところも、現代だ!と、感じました。
パートナーとして活躍した、夜長(蒔田彩珠)にクビを言い渡したのは、見かけた時から、その有能さに着目。偶然を装うって、スカウトしていたとはっ! それだけに、それだけの覚悟を持って、対決する最終回はっ! とても、楽しみです。
(ストーリー)
鳴木(岩田剛典)から突然解雇を告げられた夜長(蒔田彩珠)は、石上(三浦貴大)の助言で「メディエイト・マネジメント」に試用勤務を始める。そこへ、亡き母・梨沙の主治医だった腫瘍内科医・川辺千鶴(雛形あきこ)が高額年収を望み転職希望で現れ、夜長は違和感を抱く。
一方、「Dr.コネクション」では依岡(北山宏光)が網野(ユースケ・サンタマリア)の危険性を鳴木に警告。鳴木はついに反撃に出る。川辺を支えようとする夜長の過去と、鳴木との出会いに隠された真実が明かされる。
by noho_hon2
| 2025-09-08 06:36
| ドラマ
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