2025年 09月 13日
奪い愛、真夏 最終回 |
脚本 - 鈴木おさむ
ゼネラルプロデューサー - 内山聖子(テレビ朝日)、横地郁英(テレビ朝日)
プロデューサー - 川島誠史(テレビ朝日)、神通勉(MMJ)、小路美智子(MMJ)
演出 - 樹下直美、上田迅、日暮謙
プロデューサー - 川島誠史(テレビ朝日)、神通勉(MMJ)、小路美智子(MMJ)
演出 - 樹下直美、上田迅、日暮謙
スクープ記者から心機一転、時計メーカー「TOWANI」のPR担当に転職した主人公・海野真夏(松本)は、新天地で元カレにそっくりな御曹司社長・空知時夢(安田顕)と出会う。
今回は、やたら、海野真夏(松本まりか)の ほぼ、レギュラー化してる、母親、三子(水野美紀)が、多く登場したのが、インパクト!でした。
老舗・時計屋の社長の誠実で、仕事熱心な、空知時夢(安田顕)の、妻・未来(高橋メアリージュン)が、アーチストっで画家という設定だったのも、効いていたきがしましした。
タイムリープは、随分、ありがち設定だけど、「奪い愛」シリーズでは、ひとつのスパイスだと感じました。まだまだ続きそうな予感。
次は、どんな技を使って、せめてくるのか、楽しみです。『最高のオバハン中島ハルコ』シリーズで、振り回される、松本まりかもユーモラスで好きだけど、このシリーズの、どこか憎めない、禁断愛をオーバーアクトで演じるのも、好きです。
(ストーリー)
禁断の愛を貫こうとする海野真夏(松本まりか)と空知時夢(安田顕)。しかし妻・未来(高橋メアリージュン)が時計の力でタイムリープし、時夢を監禁。真夏は彼を救おうと未来のアトリエへ向かうが、背後から迫る未来と壮絶に揉み合う。
一方、かつて真夏に不倫を暴かれ失墜した元議員・咲川冬子(かたせ梨乃)は復讐を実行。さらに片想いをこじらせた日熊(白濱亜嵐)にも危機が迫る。時計の使用には代償が伴い、三度を超えれば大切なものを失うとされる中、真夏は覚悟を決め五度目のタイムリープへ――。愛と裏切りが渦巻く衝撃の最終章。
by noho_hon2
| 2025-09-13 04:30
| ドラマ
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