2025年 09月 16日
【夜ドラ】いつか、無重力の宙で 第5話 |
実は、脚本の、武田雄樹に調べてみたら、今年2024年にNHK特集ドラマ『高速を降りたら』で脚本家デビューされた武田雄樹さん(元通信作家集団)。
物語についても、調べたら、高校時代、「一緒に宇宙に行こう」と夢を語り合った天文部の女子4人組。 大人になってそれぞれの道を歩む中、ふと忘れていたかつての〈夢〉と再会した。
「超小型人工衛星だったら…今の私たちでも宇宙を目指せるかもしれない…!」 あの頃の自分に背中を押されて、いま2度目の青春が始まる――。 これは、ごくごく普通の30代女性たちが、いつの間にかそっと手放した〈夢〉を、仲間と共に拾い直す物語。 かつて抱いた夢がある、全ての人々に贈ります。…と、ありました。
特に、女子にとって、13年の歳月は、それぞれの、立場や価値観、等々が、大きく変化している時かもしれませんね。
実は、週刊誌に、主演の方が、グラビアに載っていて、興味を、持ちました。この先が、どうなるのか、大いに楽しみです。
(ストーリー)
飛鳥(木竜麻生)は、13年ぶりにひかり(森田望智)と再会してから、徐々に高校時代に天文部の4人で一緒に宇宙へ行こうと約束した過去を思い出す。宇宙飛行士になることを諦めたひかりに、飛鳥は「超小型人工衛星を作れば、今の私たちでも宇宙から地球を見られるかもしれない!」と提案する。
一緒に人工衛星をつくる仲間を集めることにした飛鳥は、天文部の一人水原周(片山友希)に連絡を取るが…。
by noho_hon2
| 2025-09-16 04:16
| ドラマ
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