2025年 09月 17日
【夜ドラ】いつか、無重力の宙で 第6話 |
【語り】柄本佑,
【脚本】武田雄樹
かつて、高校時代「天文部」の仲間達が、13年ぶりに再開。飛鳥(木竜麻生)は、「宇宙から地球を見る」という高校時代の夢を叶えようと、提案するも、それぞれが、事情を抱えていて「女の39歳は、それどころじゃないっ!」と、逆に、説教される羽目に。
でも、分かります。夢を、手放したく気持ちと、現実の間での葛藤。世間の目や、立場が、大きく変わるのは、この頃でしょうか?
色々な意味で、興味深く見てます。思わず、それぞれの選択に、エールを送りたい気分です。
(ストーリー)
飛鳥(木竜麻生)は、「宇宙から地球を見る」という高校時代の夢を叶えるため、天文部のメンバーを集めることに。しかし、久しぶりに会った周(片山友希)からは「30歳になって、宇宙を目指す余裕はない」とあっさり断られてしまう。
飛鳥は自分が天文部の皆を集めると宣言した手前、ひかり(森田望智)にそのことを伝えられずにいた。そんな中、周から晴子(伊藤万理華)の連絡先を手に入れたとメッセージが入り…。
by noho_hon2
| 2025-09-17 06:48
| ドラマ
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