2025年 09月 19日
【夜ドラ】いつか、無重力の宙で 第8話 |
【語り】柄本佑
【脚本】武田雄樹
飛鳥(木竜麻生)は人工衛星を開発する計画を、推進していこうと、話を仲間に提案するも、高校時代の天文部の4人は、いまひとう、浮かない顔で態度。
また、ひかり(森田望智)が、ある日、突然、消えた事情は、血液のガンを宣告されて、パニクって居た模様、現在では、2度めの治療中の事!
でも、馴染みのファミレスに集まっているのが、「らしい」です、ただ、ヒートアップしすぎて、店員さんにたしなめられようとは思って無かったでしょうね。
ひかりの為に、何か出来る事は…と、考えるのも、十代を共にした仲ならなのかもしれません。どのように展開していくのか、ますます、目が離せない展開です。
蛇足ながら、この脚本家さんは『クラスメイトの女子、全員好きでした(2024)』を書いた方だったのですね。ある意味、かなり、評価してた作品だったので、期待できそうです。
(ストーリー)
飛鳥(木竜麻生)は人工衛星を開発するため、高校時代の天文部4人を集めようとしていた。飛鳥は全員が揃うためには、ひかり(森田望智)が高校時代に姿を消した理由を話してもらう必要があると思いいたる。
ファミレスに天文部一同を集めるが、「ひかりのことが許せない」と語る周(片山友希)は怒って席を立とうとする。そんな中、ひかりがぽつりぽつりと隠してきた過去の真実を話し出し、それぞれが思いをぶつけ合うが…。
by noho_hon2
| 2025-09-19 00:48
| ドラマ
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