2025年 09月 23日
【夜ドラ】いつか、無重力の宙で 第9話 |
飛鳥(木竜麻生)は、高校3年生の夏以来集まることがなかった天文部の友人たちを呼び出す。
シングルマザーの晴子(伊藤万理華)も息子に連れられて現れるが…。

【語り】柄本佑
【脚本】武田雄樹
元・高校時代の天文部の仲間達。最初は、渋っていた「かつての夢を、実現する」東風に関して、次第に具体的なプランが出来てきました。
リーダーは、飛鳥(木竜麻生)な模様。個人的に、晴子(伊藤万理華)の息子も、見届けて欲しい気がする 頼もしい展開です。

(ストーリー)
飛鳥(木竜麻生)は、高校3年生の夏以来集まることがなかった天文部の友人たちを呼び出す。
「一緒に人工衛星を作って、高校の時の夢を叶えよう」と提案する飛鳥に、ひかり(森田望智)・周(片山友希)のそれぞれが自分の思いをぶつける中、シングルマザーの晴子(伊藤万理華)も息子の岳に連れられて3人の前に現れる。「今は宇宙を目指す余裕がない」と参加を断る晴子だが…。
by noho_hon2
| 2025-09-23 04:43
| ドラマ
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