2025年 11月 06日
おいしい離婚届けます 第6話 「残酷な純愛…切なすぎる不倫理由!」 |
脚本 - 今西祐子、伊藤竜也
監督 - 桑島憲司
監督 - 桑島憲司
公私共にパートナーの弁護士・音喜多初(前田公輝)と探偵・伊勢谷海(水沢林太郎)。法的に結ばれることがかなわない彼らは、パートナーの裏切りに苦しむ人のため離婚弁護を請け負う。そして、くせ者ばかりの依頼者にとって“おいしい”離婚を届けるため戦う。
妻・涼子(中島亜梨沙)の不倫現場写真を持って探偵・海(水沢林太郎)のもとを訪れた夫の所(平原テツ)は、「妻と不倫相手を別れさせてほしい」と懇願します。弁護士の初(前田公輝)と海は調査を進めますが、涼子の本性はますます不透明になっていき
二人の関係の鍵となる場所「鎌倉」で、ある施設に侵入して見つけた“手がかり”は、所に残酷な事実を突きつける事に。
一方、依頼者のためには手段を選ばない初の過激な弁護活動が弁護士会の目にとまり、その処遇を巡って臨時の検討会議が開かれることとなり、初に最大のピンチが訪れて…?!
展開が読めないだけに、目が放せない 修羅場ドラマです。
それにしても、流石、役者さん。同じ人物が。前作と違った設定とキャラをこなすのに、感心してしまう私です
(ストーリー)
妻の不倫現場の証拠を手に、探偵・海(水沢林太郎)を訪ねた所(平原テツ)は「妻を不倫相手と別れさせてほしい」と依頼する。海と弁護士・初(前田公輝)は、妻・涼子(中島亜梨沙)と不倫相手・榎本(萬浪大輔)の関係を追うが、調べるほどに涼子の真意は謎を深めていく。
やがて二人の秘密の場所「鎌倉」にたどり着き、施設へ潜入した海たちは、涼子の隠された過去と衝撃の真実を示す“手がかり”を発見。依頼者・所に残酷な現実が突きつけられる。一方、手段を選ばない初の強引な弁護活動が問題視され、弁護士会で処分を巡る会議が開かれることに。
by noho_hon2
| 2025-11-06 04:43
| ドラマ
|
Trackback
|
Comments(0)


