2025年 11月 12日
娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか? 第6話 |
『娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか?』は、原作:アオイセイ、まんが:あしだかおるによる日本の漫画作品。
ぶんか社の電子雑誌『ストーリーな女たち』にてVol.72(2021年8月26日発売)より連載を開始、Vol.93(2023年5月25日発売)まで連載された。
原作 - あしだかおる・アオイセイ『娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか?』(ぶんか社刊)
脚本 - 川﨑いづみ
脚本 - 川﨑いづみ
幼稚園のママ友いじめが原因で娘を亡くした55歳の母・篠原玲子(水野美紀)が、全身整形で25歳の篠原レイコ(齊藤京子)に生まれ変わり、娘を死に追いやったママ友グループに“新米ママ”として潜入し復讐を企む。
(ネタバレの可能性。少し空間を空けます)
玲子(水野美紀)=レイコ(齊藤京子)は、夫・健司(津田寛治)から、自身の殺人事件は新堂議員(竹財輝之助)の関与による冤罪だったと告白され、健司の無実を証明。
新堂家の闇を暴くため、レイコは新堂沙織(新川優愛)の娘の誕生日パーティーを利用して新堂邸に潜入することを決意。
沙織からパーティーの準備を命じられたレイコは、ある決意を胸に新堂邸へと向かい、一方、沙織はレイコが現れてからママ友たちが次々と姿を消していることに不審を抱き、レイコに強い関心を寄せていて、
(ストーリー)
成瀬(白岩瑠姫)の調べで、国会議員・新堂幹久(竹財輝之助)が健司(津田寛治)殺害に関与した疑いが浮上。玲子=レイコ(水野美紀/⿑藤京⼦)の家族崩壊の元凶が新堂家にあると判明する。
復讐に燃えるレイコは新堂の妻・沙織(新川優愛)を標的にするが、沙織もまたレイコの周囲でママ友たちが次々と姿を消すことに不審を抱く。やがて健司から事件の真相を聞いたレイコは、彼が無実であり、新堂が罪を着せたと確信。新堂家の闇を暴くため、誕生日会の準備を装い新堂邸に潜入する。
by noho_hon2
| 2025-11-12 03:08
| ドラマ
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