2025年 11月 14日
地獄は善意でできている 第5話「深すぎる闇!衝撃の過去を告白」 |
オリジナル脚本 - 髙橋幹子、兒玉宣勝
カトウが翔太を殺害したことを知らない樹たちは、カトウから翔太がリタイアしたと聞かされます。

しかし、部屋に残された「逃げろ」の文字から、樹は翔太に何かあったのではないかと疑います。理子と夢愛も施設の生活に違和感を覚えており、皆に恐怖心が広がります。
樹は翔太のリタイアを確認するため、防犯カメラの映像をチェックすることを提案。
危険を承知でカトウの部屋への侵入を計画します。定期便トラックが来た隙に、樹と琥太郎はカトウの部屋へ向かいますが、すぐに戻ってくる気配に気づき窮地に立たされます。
一方、残されたメンバー間に仲間意識が芽生える中、樹は自身の過去を語り始めます。この回では、主人公・樹の過去が明らかになり、物語が深まります。
賛否両論、ありそうですが、こういう問題提起型のドラマも、深夜には、アリ…かも、と、思ってしまう、私です。
by noho_hon2
| 2025-11-14 03:29
| ドラマ
|
Trackback
|
Comments(0)


