2025年 12月 12日
できても、できなくても 最終回「あなたとの未来を考えたい」 |
現代の女性が抱える恋愛や性の悩みをリアルに描き、動画配信サービスでは再生数が毎話100万回を突破するほど大きな話題となりました。
『できても、できなくても』は、朝日奈ミカによる日本の漫画作品。「恋するソワレ+」(シーモアコミックス)レーベルの作品として、2022年3月22日から2025年8月9日まで「コミックシーモア」ほかにて連載された。
原作 - 『できても、できなくても』朝日奈ミカ(シーモアコミックス)
監督 - 高橋名月、富田未来
脚本 - 加藤綾子、松下沙彩、中西秋
音楽 - 鈴木ヤスヨシ
監督 - 高橋名月、富田未来
脚本 - 加藤綾子、松下沙彩、中西秋
音楽 - 鈴木ヤスヨシ
そしてこの度、プロジェクト第2弾として“不妊症”という繊細な題材を丁寧かつ大胆に描く朝日奈ミカによる電子漫画「できても、できなくても」(シーモアコミックス)を実写ドラマ化!
琳(大原梓)が無事に出産し、周囲は安堵に包まれます。琳の夫である慎也(河田知也)から、出産時に琳を助けてくれたのが滝沢(樋口日奈)だったと知らされます。
この事実を知った主人公の桃生翠(宇垣美里)は、複雑な思いを抱きながらも滝沢の元へ向かいます。登場人物たちがそれぞれに「自分の幸せ」の形を見つけ、未来へと進んでいく姿が描かれました。
個人的に、考えさ焦られる、意欲作だと思いました。巷の声を聴いてみたい気分です。
(ストーリー)
琳(大原梓)の出産が無事に終わり安堵する中、琳の夫・慎也(河田知也)から、琳を助けてくれたのは滝沢(樋口日奈)だと知らされた翠(宇垣美里)は、複雑な思いを抱きながらも滝沢の元へと向かう。
さらに、広瀬(古屋呂敏)と改めて話す中で、自分の想いに迷いがなくなった翠は、ある決意を胸に真央(山中柔太朗)の元へと向かう。
翠と真央、そしてそれぞれが迎える未来とは―。
さらに、広瀬(古屋呂敏)と改めて話す中で、自分の想いに迷いがなくなった翠は、ある決意を胸に真央(山中柔太朗)の元へと向かう。
翠と真央、そしてそれぞれが迎える未来とは―。
by noho_hon2
| 2025-12-12 03:20
| ドラマ
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