2026年 02月 07日
DREAM STAGE 第4話「芸能界の女帝…嘘まみれのゴシップ爆弾!」 |
脚本 - 紗嶋涼、山浦雅大
企画プロデュース - 高橋正尚
音楽 - 福廣秀一朗、Akiyoshi Yasuda
主題歌 - NAZE「BABYBOO」(NICHION)コレオグラファー
企画プロデュース - 高橋正尚
音楽 - 福廣秀一朗、Akiyoshi Yasuda
主題歌 - NAZE「BABYBOO」(NICHION)コレオグラファー
元天才音楽プロデューサー・吾妻潤を中村倫也が演じる他、7人組ボーイズグループ・NAZEが本人役で出演する。
「DREAM STAGE」第4話は、主演の中村倫也さん、池田エライザさんらが出演する金曜ドラマで、毎週金曜よる10時からTBS系で放送されています。
第4話には、戸田恵子さんと関口メンディーさんが ゲスト出演しました。
そんな中、“日本芸能界の女帝”と恐れられる大手事務所の会長・吉良富子(戸田恵子さん)がナム社長に接触してきます。富子は TORINNERに対し「下品ねえ」とつぶやきつつ、絶望する ナム社長に「一緒に TORINNERと戦いましょう」と 持ちかけます。
隠された陰謀
しかし、富子の提案には NAZEも TORINNERも 一気に潰してしまうための罠が 隠されていました。吾妻(中村倫也さん)も「今回ばかりは お手上げだ」と語るほどの “最強の敵” である富子の策略に、NAZEは 解散の危機に直面します。
戸田恵子さんの陰謀により 一度は炎上した TORINNERですが、ナム社長と パク・ジスプロデューサー、そして 吾妻の協力を得て、火消しに成功します。切り取られた動画の真相が明らかになり、TORINNERは謝罪し、NAZEに感謝を伝えます。その後、行われたTORINNERとNAZEのSNSフォロワー数対決は、僅差でTORINNERの勝利となりました。
何気に、根性モノのセオリーを、KーPOP界で展開されるのが、新鮮です。中村倫也の「一枚、ウワテぶり」が楽しいオチで今回も「…参った!」でした。
(ストーリー)
ボーイズグループを集めたバラエティ番組の収録が行われる。ナム社長はTORINNERのプロデューサーであるパク・ジスと遭遇するや、本番中にもかかわらず大喧嘩をしてしまう。ジスの挑発に乗ったナムは、二週間後のSNSフォロワー数対決で負けたら勝った方の望みを何でも一つ聞くという約束を交わした。
解散を要求されることを恐れ絶望するナムに吾妻は呆れるが、そこへ日本芸能界の女帝と恐れられる大手事務所会長の吉良富子から共闘の提案が届く。大喜びするナムだったが、それは富子が仕掛けた巧妙なワナだった。吾妻も舌を巻く富子の策略により、NAZEだけでなくTORINNERまでもが解散の危機を迎える事態に陥る。
by noho_hon2
| 2026-02-07 03:32
| ドラマ
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