2026年 02月 10日
ヤンドク! 第5話 「パリピセレブドクターVSヤンキードクター」 |
脚本 - 根本ノンジ
プロデュース - 髙木由佳、貸川聡子(共同テレビ)
演出 - 佐藤祐市、淵上正人、菊川誠、朝比奈陽子
プロデュース - 髙木由佳、貸川聡子(共同テレビ)
演出 - 佐藤祐市、淵上正人、菊川誠、朝比奈陽子
16歳のころ親友とバイクで走行中に事故に遭った湖音波は、手術を担当した医師・中田啓介から叱責され一念発起し医師になる。中田から呼び寄せられて問題ばかりの病院に着任する。
第5話のあらすじ・見どころ
パリピドクターとの対決: 湖音波(橋本環奈)の前に、SNSフォロワー12万人を抱えるセレブな整形外科医・岩崎沙羅(宇垣美里)が登場し、価値観の違いからバチバチのバトルが勃発します。
ヤンドク初の挫折: 何でも一人で解決できると考えていた湖音波が、初めての壁にぶつかります。
清楚系コーデへの激変: 普段のヤンキーファッションを封印し、湖音波が清楚系コーデを披露するシーンが話題となりました。
医療ミステリーの進展: 患者・大橋真由(工藤美桜)の容体急変や、中田が過去に執刀した事件の真相が描かれます。
個人的には、橋本環奈のプロ根性と、才能をかっているので、どうか、この路線でも、ヤンドクなりの、筋を通して欲しい気がしました。でも、美少女ゆえ、お着替えシーンは、サービス・ショットとして、「…なるほど」でした。
(ストーリー)
湖音波(橋本環奈)は、岐阜で診察した患者・宮村亜里沙(湯山新菜)が紹介先の医師・中田(向井理)の手術後に亡くなっていた事実を知り、疑念を抱く。中田は死亡を把握しておらず、湖音波の問いかけに不可解な対応を見せる。
一方、病院では整形外科の特別室設置に伴い、整形外科医・岩崎沙羅(宇垣美里)らが脳外のスタッフルームを使用することに。SNSで人気の沙羅の軽薄な態度に反発する湖音波だが、患者・大橋真由(工藤美桜)の異変に気づき再検査を主張。脊髄動静脈奇形の可能性を指摘し、脳外への転科を勧めるが、沙羅に憧れる真由は動揺を隠せない。
by noho_hon2
| 2026-02-10 03:05
| ドラマ
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