【夜ドラ】ラジオスター 第11話 |
【出演】福地桃子,甲本雅裕,渋川清彦,甲斐翔真,大八木凱斗,松下優也,丈太郎,
【作】小寺和久,
【音楽】田渕夏海
『ラジオスター』第11話(2026年4月15日放送)では、リクトが抱える葛藤と、無断欠席していた多田の再登場を中心に物語が展開しました。
リクトの本音と衝突: かつての相方たちが売れっ子になっている現状に対し、リクト(甲斐翔真)は素直になれず、本音を隠したまま彼らと別れてしまいます。
カナデ(福地桃子)は彼の力になろうと、お笑いを辞めた本当の理由を問い詰めますが、これがきっかけで二人はケンカになってしまいます。
しばらく無断欠席を続けていた多田(大八木凱斗)が、ようやく「ラジオスター」の現場に戻ってきます。
番組情報・キャスト
主演: 福地桃子(柊カナデ役)
海野リクト:大八木凱斗、風間俊介、小野さくら、常盤貴子
かつての相方たちが売れっ子になっている現状に対し、リクト(甲斐翔真)は素直になれず、本音を隠したまま彼らと別れてしまうのも、分かるような気がします。でも、被災地での失敗は、教訓としての、成長の糧。どうか、リクが、前を向いてくれるのを願うばかりです。
(ストーリー)
実は「かまめしや」の2人と、リクト(甲斐翔真)はお笑いトリオを組んでいたことが分かる。売れている2人に対して素直になれないリクトは、本音で話せないまま別れてしまう。こじらせたリクトの気持ちを解きほぐそうと、カナデ(福地桃子)は、「なぜお笑いを辞めたのか」問う。
それがきっかけでけんかになってしまう2人。そんなある日、無断欠席をしていた多田(大八木凱斗)がラジオスターに戻って来る。



