2008年 01月 25日
ハチミツとクローバー |
また、視聴率を下げちゃったみたいですね。出演者達、かなり奮闘してると思うのになぁ… たしかに、この分かれ目は、どこまで「原作は原作、ドラマはドラマ」と割り切れるか、部分かもしれませんね。
って、その割には、オリジナルを意識して?ギャグを入れすぎてるようにも思われて… 思わず (^_^;)ヾ
あくまで、個人的な感想ですが… なまじ周辺情報が多すぎるせいか、(まだ15歳と、知ってる分) やはり、成海璃子のはぐちゃんは、かなりお気の毒だったかな?
役になりきろうと懸命なのが、無性に、痛々しくて
むしろ、ふんわり・浮世離れ系で、やや、ベビーフェイスな20歳前の女の子に演じて欲しかったような気がしたのでした。(もったいないですぅぅ!)
役とはいえ、「はずみでチュー」は、多感な十代半ばには、あまりにも (ρ_;)
だけど、青春モノとしては、よくできてますよね。
蕎麦パーティなんて… 懐かし~~っ ヾ(≧▽≦)ノ
って、自分の場合は、素麺パーティだったけどね。
「一体、どこから?」ってぐらい素麺が集まり、道具とヒトが、なぜか、そこに。
気がつくと、部屋は満員御礼。蕎麦猪口がなくて、コーヒーカップにお茶碗まで総動員
人が増えすぎ、箸も全然、足りず、騒ぐ子に「…ならば…」と
フォークわたしたら、背後のみんな「… w( ̄Д ̄;)w」
はい、完全に私の判断ミスでした。それは最強の武器となり、狭い部屋は
ただでさえ熱いのに、ますます、弱肉強食のバトル状態。
「…これは、いづこから(調達)?」ってな、謎の巨大鍋を前。
あまりにも電光石火な消えぶり、茹でるぞ部隊の女性陣、アングリ
「ここまで、格闘技化せずとも…」と 「…… (゚_゚i)」だったのでした。
ドラマでは、竹本君だけ、生け贄になってて、あははは…
でも、この寒さの中で、夏休みシーンは、これまた、かなりお気の毒な
来週は長袖になりそうで、ようようホッ
by noho_hon2
| 2008-01-25 08:38
| ドラマ
|
Trackback(7)
|
Comments(0)

