2008年 01月 28日
SP 最終回 |
やはり、既にスペシャルが決まっている関係でしょうか?フィニッシュとはいえ、随所に謎が散らばりまくり。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」じゃないけれど、
ラストに、デデーーンと「To Be Continued」と、テロップが出てもおかしくないような、微妙な余韻と、ハーフビターさ。ミステリー要素、残しまくりなエンディングでしたね。
(エンドタイトル、各回に使われた音楽が、丁寧に出て他のが印象的でした。えらい、クラシックが多かったんですね。たしかに、効果抜群!)
我家的には「やはり前半部分… 病院の回が、1番凄かったね。あれは、かぎりなく、映画レベルだった!」とのことで、感想で一致しました。
これがゴールデンに進出したら、どう微妙なカラーやディテール要素が変わるのか、そういう意味でも、楽しみ楽しみ (^-^*)
by noho_hon2
| 2008-01-28 08:42
| ドラマ
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Comments(2)
ほんまに、病院が舞台の回は そぞろに怖ろしい((゜Д゜||))アワワ… なんつーか日常の隙間に容易くテロが入り込むリアルな筋立てでしたネ
窓|_・))チラッ─不気味!!
アクション面で云わせてもらうと マット・デイモンのJ.ボーン3部作で多用されていたマーシャル・アーツの肘打ち(エルボー)を取り入れ、岡田クン★大健闘していました かなり本腰をいれて躰造りしたとの事 無駄を削ぎ落とした動きは、彼独特の陰影と相俟って その存在感が浮き彫りにされているよーに感じられました
大したもんデス(#^-^#)
あの間合いと雰囲気は時代劇でも立派に通用しましょう(@´艸`)ニャハッ
窓|_・))チラッ─不気味!!
アクション面で云わせてもらうと マット・デイモンのJ.ボーン3部作で多用されていたマーシャル・アーツの肘打ち(エルボー)を取り入れ、岡田クン★大健闘していました かなり本腰をいれて躰造りしたとの事 無駄を削ぎ落とした動きは、彼独特の陰影と相俟って その存在感が浮き彫りにされているよーに感じられました
大したもんデス(#^-^#)
あの間合いと雰囲気は時代劇でも立派に通用しましょう(@´艸`)ニャハッ
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こんにちわ、SoulDrive~ さん。やはり、病院が舞台の回、凄かったですよね。ディテールもリアルだったし… 私は、ひとりひとり、やっつけていく様は、なんだか「ダイハード」みたいだなぁ… と感じました。
そうですか。ボーン・シリーズは、第一作目しか見てないのですが、アクション方面でも、そういう現代センスが取り入れられてるんですね。な~るほど!
間合いと雰囲気が時代劇… 言えてます言えてます。痛快テンポには、様式美というか、セオリーに近いものがあるの、かも (^。^*)
そうですか。ボーン・シリーズは、第一作目しか見てないのですが、アクション方面でも、そういう現代センスが取り入れられてるんですね。な~るほど!
間合いと雰囲気が時代劇… 言えてます言えてます。痛快テンポには、様式美というか、セオリーに近いものがあるの、かも (^。^*)

