カテゴリ:映画( 833 )

海よりもまだ深く (2016)
e0080345_16081955.jpg
大きな阿部ちゃんが、ちょっとクズな「ちっちゃな男」を好演してて、ユーモラス。

そんなトホホ息子や、とりまく人々、家族を愛してやまない祖母として、樹木希林が包み込むように愛を注いでて、胸にしみます。

樹木希林が、「あのローマの大きな風呂に入ってた安倍さんが、団地の小さなお風呂に入ってて」と言ってたのは、この作品、だったのですね。

特に、台風がきて、たまたま泊まりに来た息子夫婦と孫が「帰れなくなってしまい」弓具に元気になって喜ぶシーンは印象的です。

結論はでないけれど「そして人生は続く」:感じがヨカッタです。

出演者達が、みな芸達者で、いい演技でした。

    (解説)

「そして父になる」「海街diary」の是枝裕和監督が、夢ばかり追い続けて妻子にも愛想を尽かされた甲斐性なしのダメ男を主人公に贈るコメディ・ドラマ。冴えない人生を送る男が、ひょんなことから年老いた母の家で、別れた妻子と一晩を過ごす中で織りなすほろ苦くも心沁み入る人間模様をユーモラスなタッチで綴る。主演は「歩いても 歩いても」「奇跡」「ゴーイング マイ ホーム」に続いて4度目の是枝作品出演となる阿部寛。共演に真木よう子、小林聡美、樹木希林。
 自称作家の中年男、篠田良多。15年前に新人賞を受賞したものの、その後は鳴かず飛ばず。ギャンブル好きで、今は“小説のための取材”と称して探偵事務所で働く日々。当然のように妻の響子には愛想を尽かされ、一人息子の真悟を連れて家を出て行かれてしまった。その真悟との月に1度の面会が何よりの楽しみでありながら、肝心の養育費はまともに払えず、おまけに響子にも未練タラタラで、彼女に恋人ができたと知り、本気で落ち込んでしまう始末。そんな甲斐性なしの良多にとって頼みの綱といえるのが母の淑子。夫に先立たれ、団地で気楽なひとり暮らしをしている彼女の懐を秘かに当てにしていた。そんなある日、真悟との面会の日を淑子の家で過ごす良多。やがて真悟を迎えに響子もやって来るが、折からの台風で3人とも足止めを食らう。こうして図らずも一つ屋根の下で、一晩を過ごすハメになる“元家族”だったが…。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-10 16:08 | 映画 | Trackback | Comments(0)

三度目の殺人 (2017)
e0080345_07121203.jpg
キャスティングが豪華。そして、役者力であり、熱演です。

役所広司、うまい、ですよねぇ。福山雅治、華があります。広瀬すずにとっても、記念すべく先品だったかな?

結局、真相は見る側の判断に委ねられる形で、「ああ、すっきり」ではありませんが、是枝監督、見せ方といい、映像といい、脚本といい、見事だと感じました。

   (解説)

第66回カンヌ国際映画祭審査員賞受賞作『そして父になる』の福山雅治と是枝裕和監督が再び組んだ法廷サスペンス。死刑が確実視されている殺人犯の弁護を引き受けた弁護士が、犯人と交流するうちに動機に疑念を抱くようになり、真実を知ろうとするさまを描く。弁護士や検事への取材に加え、作品の設定通りに実施した模擬裁判で出てきたリアルな反応や言動などを脚本に反映。福山ふんする主人公が弁護を担当する殺人犯を、役所広司が演じる。

   (ストーリー)

勝つことを第一目標に掲げる弁護士の重盛(福山雅治)は、殺人の前科がある三隅(役所広司)の弁護を渋々引き受ける。クビになった工場の社長を手にかけ、さらに死体に火を付けた容疑で起訴され犯行も自供しており、ほぼ死刑が確定しているような裁判だった。しかし、三隅と顔を合わせるうちに重盛の考えは変化していく。三隅の犯行動機への疑念を一つ一つひもとく重盛だったが……。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-09 07:12 | 映画 | Trackback(5) | Comments(0)

PとJK (2017)
e0080345_07221958.jpg
コミック原作ならではの、可愛いオハナシでした。

目の保養的に、キャスティングもマル

    (解説)

イケメン警察官と女子高生の結婚という設定が話題の、三次マキによる人気コミックを実写映画化。警官という立場上、未成年との交際の唯一の解決策として結婚することにした二人が、さまざまな困難に立ち向かいながら絆を深めていくさまを描く。メガホンを取るのは、『さよなら歌舞伎町』『ストロボ・エッジ』などの廣木隆一。結婚するカップルには、映画やテレビドラマなど幅広く活躍する亀梨和也と、『orange-オレンジ-』などの土屋太鳳がふんする。

    (ストーリー)

高校1年生のカコ(土屋太鳳)は大学生と偽って合コンに参加し、年上のイケメン功太(亀梨和也)に出会う。互いに好印象を抱くがカコが高校生だと知った功太は、警察官という立場から交際するわけにはいかないと距離を置く。やがて、ある出来事をきっかけにカコの真っすぐな気持ちに応えようと決意した功太は、恋人として付き合うのではなく正式に結婚することを提案する。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-06 07:20 | 映画 | Trackback | Comments(0)

魔法にかけられて (2007)
e0080345_07204169.jpg
徹底した、「んなアホな!」ぶりが楽しかったです。

ディズニーの想像力と企画力、おそるべし

   (解説)

アニメーションの世界に暮らすプリンセスが、魔法で現代のニューヨークに追放されてしまうディズニー・ファンタジー。『ターザン』『102』のケヴィン・リマが監督を務め、ディズニーの“お約束”が通じない実写の世界で右往左往するお姫様の冒険を、夢いっぱいに描き出す。主演は、33歳で“ディズニー・プリンセス”役を射止めたエイミー・アダムス。おとぎの国のシーンはアニメ、ニューヨークでのシーンは実写で描くというユニークな設定にも注目だ。

   (ストーリー)

“アニメーションの世界”に暮らす心優しいプリンセスのジゼル(エイミー・アダムス)は、夢にまで見た王子様との結婚式の当日、意地悪な魔女に騙されて魔法をかけられてしまい、世にも恐ろしい世界へ追放されてしまう。そこは“おとぎの国”とは正反対の刺激的な“現代のニューヨーク”で、ジゼルはパニックに陥ってしまう。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-05 07:20 | 映画 | Trackback | Comments(0)

劇場版 銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ(2013)
e0080345_07451698.jpg
導入部分と、本編のエンディング付近が、思いっきりトーンが違うので、びっくり

原作者、描き下ろしによる完全新作。アニメ「銀魂」シリーズの堂々の、幕引き、がうたい文句

「銀魂」TVアニメシリーズの“完結篇”と銘打たれた完全新作の劇場版第2作。5年後の未来へ飛んだ銀時は、自分自身の墓と奇病で荒廃した江戸の町を目の当たりにする、のだそう。思い切りましたね。

こちらは、筋肉ムキムキなエリザベスの存在に思わずブハッ

   (解説)

空知英秋の人気漫画をもとにしたTVアニメシリーズの劇場版第2作。タイトル通り制作当時はアニメ版完結編として作られた。もとよりギャグからシリアス、時代劇からSFまで“なんでもあり”の世界観を持つ「銀魂」だが、今作では5年後の世界にやって来た銀時が、成長した仲間たちとともに江戸を荒廃させた奇病の謎と自分が消えた理由を追うという、時空をも超えたストーリーが展開する。なお、TVアニメは後に再開されることになり、結果、再開後のアニメ劇中で銀時が完結撤回についての謝罪会見を行なっている。

   (ストーリー)

異星人・天人(あまんと)の来訪によって開国した別の世界の江戸末期。かつて白夜叉の異名を取る凄腕の攘夷志士だった銀時は、現在では便利屋を営みながら仲間たちと平穏に暮らしていた。そんなある日、銀時は唐突に5年後の世界に連れて行かれる。そこで彼が目にしたものは、自分自身の墓と、奇病により荒廃した江戸の町だった。本来この世界にいない彼は、珍さんと名乗り、なぜか対立する神楽と新八に再会するのだが……。


[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-04 07:45 | 映画 | Trackback | Comments(0)

劇場版 銀魂 新訳紅桜篇(2010)
e0080345_07342052.jpg
偶然だけど、実写版の方から見たので「なるほどなるほど。アニメになると、こうなる訳ですね」と納得

アニメって、色々な意味で自由度が高いなぁ… と感心

TV版で人気の高かった長編エピソード「紅桜篇」を、多くの新規カットと新解釈で再構成した“新訳”版、なのだそう

バトル・シーンが、ガンダムっぽいなぁ… と思ってたら、やはりそうで、「やっぱりぃ」

エリザベスの声が、神谷明だったところに、ローカルにウケてしまいました。

     (解説)

2003年に「週刊少年ジャンプ」で連載開始された、空知英秋によるギャグ漫画を映画化。架空の江戸時代末期、黒船の代わりに襲来しした異星人・天人(あまんと)が、地球人と数十年にわたる攘夷戦争を繰り広げた結果、江戸の町には天人の文明が定着する。天人の出した廃刀令によって刀を失った銀髪の侍・坂田銀時は、何でも屋「万事屋銀ちゃん」を営み、町で起こるさまざまなトラブルを解決していく。

小栗旬主演による実写映画化も話題を呼んだ人気漫画「銀魂」の、TVアニメシリーズをもとにした初の劇場版。ギャグ要素も多い「銀魂」だが、妖刀“紅桜”を軸に主人公・銀時とかつての盟友でもある宿敵・高杉晋助との攻防が繰り広げられる本作はシリアス寄り。TV版で数週にわたって放送された人気の長編エピソードを再構成し、新場面の追加をはじめ、同一場面でもディテールの追加や色調の調整、あるいは新規作画による大幅なリファインがなされている。TV版を観た人も新鮮な気持ちで楽しめるだろう。

     (ストーリー)

星人・天人(あまんと)の来訪によって開国したもう一つの江戸末期。元凄腕の攘夷志士だった銀時は、助手の新八、神楽とともに便利屋“万事屋(よろずや)銀ちゃん”を営んでいた。そんなある日、彼らの前に、反幕府組織・攘夷党を率いる桂小太郎の相棒であるエリザベスが現われ、謎の辻斬りに襲われて姿を消した桂を捜してほしいと依頼する。やがて銀時は、事件の裏に“紅桜”なる一振りの刀が絡んでいることを知るが……。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-04 07:34 | 映画 | Trackback | Comments(0)

3月のライオン 後編 (2017)
e0080345_12033955.jpg
後編は、むしろ、プロ棋士の桐山零(神木隆之介)を取り巻く人々の群像劇な物語であり、それによる、彼自身の成長でもあったかな?

個人的に、いじめ問題と病苦は、ちょっと辛かったけれど、世界観が大きくなり、より膨らみをもたせてたように思われました。

後編終盤はオリジナルエピソード、なのだそう

エンディング、シンガー・ソングライターの藤原さくらが主題歌を担当してたと知らなかったので、ちょっとしたサプライズ

「るろうに剣心」とはまた違った種類のダイナミックさであり、繊細さ。

改めて、神木隆之介の天才ぶりを実感。

     (解説)

若きプロ棋士の成長を見つめた羽海野チカのベストセラー漫画を実写化した2部作の後編。次々と待ち受ける試練を乗り越えながら獅子王戦に挑む桐山零が、その中で闘いしか知らなかった自分を見つめ直して前に進む。監督の大友啓史、キャストの神木隆之介、有村架純、倉科カナ、染谷将太、清原果耶、佐々木蔵之介、加瀬亮らが続投するほか、シンガー・ソングライターの藤原さくらが主題歌を担当。キャストたちが織り成す世界観に引き込まれる。

     (ストーリー)

プロ棋士の桐山零(神木隆之介)が、川本あかり(倉科カナ)、ひなた(清原果耶)、モモ(新津ちせ)の川本家3姉妹と食卓を囲むようになって1年。彼女らとの交流に安らぎを感じる一方で獅子王戦に臨もうとするが、幸田柾近(豊川悦司)は頭をけがして入院、その娘・香子(有村架純)は妻のいる後藤正宗(伊藤英明)との関係に悩み、二海堂晴信(染谷将太)は自身の病気に苦しむなど、それぞれ試練に直面していた。さらに、川本家には3姉妹を捨てた父親が現れたことで不穏な空気が漂い始める。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-03 12:03 | 映画 | Trackback | Comments(0)

3月のライオン 前編(2017)
e0080345_11542133.jpg
キャスティングがハマってるし、とても豪華だなぁ、と感じました。新津ちせちゃん、ここでも、三姉妹の末っ子として、可愛さ一杯

零のライバルで親友の棋士・二海堂晴信役を染谷将太が特殊メイクで演じていたのですが、村山聖がイメージ・キャラだったのかな?

特殊メイクにびっくりでしたが、その演技力にも感嘆。味な存在感でした。

でも、聞くところによると、やや苦戦したみたいで、藤井君の出現と快進撃後だったら、もっと入りも違ってた、かも。

有村架純、これを「ひよっこ」前に撮ったのかな? 反抗期の跳ねっ返り娘を演じていて、みね子とは正反対・キャラに、思わずニヤリ

なかなかの佳作だったように思われました。

   (解説)

羽海野チカの大ヒットコミックを、「るろうに剣心」シリーズの大友啓史監督&「バクマン。」「君の名は。」の神木隆之介主演で実写映画化する2部作の前編。幼い頃に交通事故で両親と妹を亡くし、父の友人である棋士・幸田に引き取られた桐山零。深い孤独を抱えながらすがりつくように将棋を指し続けてきた零は、中学生でプロ棋士の道を歩みはじめる。しかしある事情から幸田家での居場所を失い、東京の下町でひとり寂しく暮らしていた。そんなある日、和菓子屋を営む川本家の三姉妹と知り合った零は、彼女たちとの賑やかで温かい食卓に自分の居場所を見出していく。零のライバルで親友の棋士・二海堂晴信役を染谷将太が特殊メイクで演じるほか、有村架純、佐々木蔵之介、加瀬亮ら豪華キャストが結集。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-07-03 11:54 | 映画 | Trackback | Comments(0)

銀魂 (2017)
e0080345_07490728.jpg
やはり、荒唐無稽とコミックの実写化に、小栗旬は、よく似合う!

初めて、エリザベスの正体が分かり、嬉しかったです。(ずっと、このキャラは何?と思ってたので)

銀魂って、こういう感じの破天荒で、コミカルなワールドだったのですね。

あとで、配役を眺めながら、「えっ、そうだったの?」と思ったり(長澤まさみ、菅田将暉)「やっぱりね」と感じたり

でも、「この感じ、堂本剛っぽいなぁ」と思ってたら、やっぱりそうで、ニンマリ

ヨシヒコ・シリーズの福田雄一監督、いい味だしてました。

人気に納得です。

   (解説)

空知英秋の大ヒットコミックを、小栗旬を主演に迎えて実写映画化。宇宙からやって来た天人(あまんと)が台頭するパラレルワールドの江戸を舞台に、万事屋を営む風変わりな侍・坂田銀時と仲間たちの周りで起こるさまざまな事件をコミカルに描く。メガホンを取るのは、テレビドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズなどの福田雄一。銀時のもとで働く志村新八に菅田将暉、神楽に橋本環奈がふんするほか、長澤まさみ、岡田将生、柳楽優弥、中村勘九郎、堂本剛ら豪華キャストが勢ぞろいする。

   (ストーリー)

宙から襲来した天人(あまんと)に支配され侍が衰退した江戸時代末期、いまだに侍魂を堅持する男・坂田銀時(小栗旬)は、廃れた剣術道場の息子・志村新八(菅田将暉)や、戦闘種族である夜兎(やと)族の少女・神楽(橋本環奈)と共に万事屋を営んでいた。江戸では、謎の妖刀を使った辻斬りが横行し、銀時の旧友である攘夷志士・桂小太郎(岡田将生)がその凶刀に倒れ、行方不明になり……。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-06-08 07:49 | 映画 | Trackback | Comments(0)

名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) (2017)
e0080345_09160566.jpg
やはり、「西の高校生探偵」こと服部平次、コンビとの物語は、面白さが、なお一層、ですね。

今回は、百人一首のかるた大会が舞台になっていて、諸事情から、遠山和葉が、かつてのクィーンだったという、平次の母の指南をうけ、対戦する展開も面白かったです。

アクションあり、謎解き、あり、舞台が京都だけに、古都の風情もあり、かるたに込められた機微や、お約束の2組のカップルの恋の機微も可愛くて、ヨカッタです。

昨年度の邦画ナンバーワンとなり、主題歌も紅白で披露されるほどのヒットになったのも納得

   (解説)

コミックとテレビアニメの双方で人気の青山剛昌の原作による『名探偵コナン』シリーズの劇場版第21弾。テレビ局爆破事件と、百人一首の大会優勝者の殺害事件を追う江戸川コナンや服部平次たちの活躍を描く。『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』から監督を務めてきた静野孔文が本作でも続投。工藤新一と毛利蘭の恋模様、原作の今後にも大きく関係していく大岡紅葉の登場が見どころ。

   (ストーリー)

百人一首で有名な皐月会主催の皐月杯の会見収録が行われていた大阪・日売テレビで、爆破事件が起きる。崩壊するビルに高校生探偵の服部平次とその幼なじみ・遠山和葉が取り残されるも、コナンが救い出す。犯行声明が出ないことに疑問を抱いて調べを進めるコナンと平次の前に、平次の婚約者だという百人一首高校生チャンピオンの大岡紅葉が現れる。

[PR]
by noho_hon2 | 2018-04-24 09:16 | 映画 | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
最新のトラックバック
ドラマBiz『ラストチャ..
from レベル999のFC2部屋
この世界の片隅に 第1話
from ぷち丸くんの日常日記
日曜劇場『この世界の片隅..
from レベル999のFC2部屋
この世界の片隅に (第1..
from ディレクターの目線blog@..
サバイバル・ウェディング..
from ぷち丸くんの日常日記
土曜ドラマ『サバイバル・..
from レベル999のFC2部屋
サバイバル・ウェディング..
from ディレクターの目線blog@..
最新のコメント
みっきーさん、ありがとう..
by noho_hon2 at 07:26
☆noho_hon2さん..
by みっきー at 16:20
ありがとうございます>ふ..
by noho_hon2 at 19:32
なんとなんとそうだったん..
by ふゆこ at 16:49
すみません。どうも、ミク..
by noho_hon2 at 15:17
関係ないことでごめんくな..
by ふゆこ at 20:47
松木よしの さん、こんに..
by noho_hon2 at 15:39
カテゴリ
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
メモ帳
「のほほん日和」
(04年9月~05年9月)