カテゴリ:映画( 824 )

名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター) (2017)
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やはり、「西の高校生探偵」こと服部平次、コンビとの物語は、面白さが、なお一層、ですね。

今回は、百人一首のかるた大会が舞台になっていて、諸事情から、遠山和葉が、かつてのクィーンだったという、平次の母の指南をうけ、対戦する展開も面白かったです。

アクションあり、謎解き、あり、舞台が京都だけに、古都の風情もあり、かるたに込められた機微や、お約束の2組のカップルの恋の機微も可愛くて、ヨカッタです。

昨年度の邦画ナンバーワンとなり、主題歌も紅白で披露されるほどのヒットになったのも納得

   (解説)

コミックとテレビアニメの双方で人気の青山剛昌の原作による『名探偵コナン』シリーズの劇場版第21弾。テレビ局爆破事件と、百人一首の大会優勝者の殺害事件を追う江戸川コナンや服部平次たちの活躍を描く。『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』から監督を務めてきた静野孔文が本作でも続投。工藤新一と毛利蘭の恋模様、原作の今後にも大きく関係していく大岡紅葉の登場が見どころ。

   (ストーリー)

百人一首で有名な皐月会主催の皐月杯の会見収録が行われていた大阪・日売テレビで、爆破事件が起きる。崩壊するビルに高校生探偵の服部平次とその幼なじみ・遠山和葉が取り残されるも、コナンが救い出す。犯行声明が出ないことに疑問を抱いて調べを進めるコナンと平次の前に、平次の婚約者だという百人一首高校生チャンピオンの大岡紅葉が現れる。

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by noho_hon2 | 2018-04-24 09:16 | 映画 | Trackback | Comments(0)

22年目の告白-私が殺人犯です- (2017)
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時代の大きな事件をうまく活かし、時効制度の妙も取り入れてる意味で、よくできたサスペンスでした。

でも、なんと、これもまた、韓国映画のリメイクなのですね。

ツッコミどころとしては、華のある藤原竜也だけど、ちょっと若すぎない?ってことでしたが、二転三転して、納得。

個人的には、伊藤英明が頑張ってて、嬉しかったです。

    (解説)

未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件の犯人が殺人に関する手記を出版したことから、新たな事件が巻き起こるサスペンス。韓国映画『殺人の告白』をベースに、『SR サイタマノラッパー』シリーズなどの入江悠監督がメガホンを取り、日本ならではの時事性を加えてアレンジ。共同脚本を『ボクは坊さん。』などの平田研也が担当。日本中を震撼(しんかん)させる殺人手記を出版する殺人犯を藤原竜也、事件発生時から犯人を追ってきた刑事を伊藤英明が演じる。

    (ストーリー)

阪神・淡路大震災や地下鉄サリン事件が発生した1995年、三つのルールに基づく5件の連続殺人事件が起こる。担当刑事の牧村航(伊藤英明)はもう少しで犯人を捕まえられそうだったものの、尊敬する上司を亡き者にされた上に犯人を取り逃してしまう。その後事件は解決することなく時効を迎えるが、ある日、曾根崎雅人(藤原竜也)と名乗る男が事件の内容をつづった手記「私が殺人犯です」を発表し……。

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by noho_hon2 | 2018-04-18 08:43 | 映画 | Trackback(3) | Comments(0)

家族はつらいよ2 (2017)
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今回も、大いにドタバタ。年配ドライバーの免許をどうするか、と、着眼点も現代的

でも、年配ファミリーほどコミカル担当で、若いカップルが、しっかりしてたのが印象的でした。

妻夫木聡、蒼井優の演じる若夫婦が、美味しいとこもっていってましたね。

大家族もまた、鬱陶しいながらも、いいものだな、と感じさせました。

   (解説)

ワケありクセあり一家の悲喜こもごもを描いたコメディードラマの続編。離婚危機を乗り越えた平田家の面々が、父親の同級生が来訪したのを機に新たな騒動を巻き起こす。監督の山田洋次、 脚本の平松恵美子、キャストの橋爪功、吉行和子、西村雅彦、妻夫木聡、蒼井優ら前作のスタッフ・キャスト陣が再結集する。無縁社会というテーマを掲げ、山田監督が独自の視点で描く家族物語に引き込まれる。

   (ストーリー)

家族全員を巻き込んだ平田周造(橋爪功)と妻・富子(吉行和子)との離婚騒動から数年。マイカーでのドライブを趣味にしていた周造だが、車に傷が目立つようになったことから長男・幸之助(西村雅彦)は運転免許証を返上させようと動く。だが、それを知った周造は意固地になって運転を続ける。ある日、行きつけの居酒屋のおかみ・かよ(風吹ジュン)を乗せてドライブをしていた周造は、故郷広島の同級生・丸田吟平(小林稔侍)と偶然再会。周造は四十数年ぶりに一緒に酒を飲み、丸田を自宅に泊めるが……。

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by noho_hon2 | 2018-04-16 08:50 | 映画 | Trackback(3) | Comments(0)

家族はつらいよ (2016)
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なんとも、滋味ある、ユーモラスな家族群像。いい感じにドタバタしてました。

期待せずに観たせいか、こういう持ち味なら、寅さんシリーズも一見の価値アリかもなぁ、と感じてしまったのでした。

「結婚できない男」の阿部ちゃんがハマってた位ですから (^^;)

登場人物が、みなビビッドで魅力的でありながら、ユーモラス。間が絶妙です。

ラスト、東京物語とダブるあたりも遊び心だったのかな? 橋爪功、おそるべし

    (解説)

『男はつらいよ』シリーズや『たそがれ清兵衛』などの名匠・山田洋次監督によるコメディードラマ。結婚50年を迎えた夫婦に突如として訪れた離婚の危機と、それを機にため込んできた不満が噴き上げる家族たちの姿を描く。ベテラン橋爪功と『御手洗薫の愛と死』などの吉行和子が騒動を引き起こす夫婦にふんし、その脇を西村雅彦、夏川結衣、妻夫木聡、蒼井優といった実力派が固めている。彼らが繰り出す濃密なストーリー展開に加え、笑いをちりばめながら家族の尊さを表現する山田監督の手腕も見もの。

    (ストーリー)

長男・幸之助(西村雅彦)の一家、次男・庄太(妻夫木聡)と3世代で同居をする平田家の主、周造(橋爪功)。妻・富子(吉行和子)の誕生日であることを忘れていたことに気付き、彼女に何か欲しいものはないかと尋ねてみると、何と離婚届を突き付けられる。思わぬ事態にぼうぜんとする中、金井家に嫁いだ長女・成子(中嶋朋子)が浪費癖のある夫・泰蔵(林家正蔵)と別れたいと泣きついてくる。追い掛けてきた成子の夫の言い訳を聞いていらついた周造は、思わず自分も離婚の危機にあることをぶちまけてしまう。

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by noho_hon2 | 2018-04-12 09:09 | 映画 | Trackback(4) | Comments(0)

ピーチガール(2017)
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頭が混乱した時は、お気楽・青春モノに限る!

やはり、ジャニーズの芸達者強し。イケメン2人の、どちらに行き着くのかな?と思ってたら、やはり伊野尾慧に軍配でした。

ちょっと中性風の独特な持ち味ですもんね。意外なことに、次期、朝ドラヒロインが脇にいたのも面白いなぁ、と感じたのでした。

結果的に、新田真剣佑は、ちょっと顔見せ、程度でしたね。

それにしても、母親役が、菊池桃子とは…

エンディングが楽しかったです。

    (解説)

第23回講談社漫画賞を受賞した上田美和の人気コミックを実写映画化。ギャル風な見た目から誤解されやすい女子高生ももと、彼女が中学時代からずっと好きなとーじ、ももに興味を抱く学校一の人気者の浬、ももの気に入ったものを欲しがる小悪魔女子・沙絵が織り成す恋愛模様を描く。ももを『少女』などの山本美月、浬を Hey! Say! JUMP の伊野尾慧、ももの友達で宿敵でもある沙絵を『俺物語!!』などの永野芽郁が演じる。監督は、『モテキ』『バクマン。』などに携ってきた神徳幸治。

(ストーリー)

以前は水泳部に所属していた高校生の安達もも(山本美月)は、日焼けした肌に赤い髪というギャルのような雰囲気が原因で、周囲から遊んでいると誤解されていた。おまけに、学校で屈指の人気を誇る岡安浬(伊野尾慧)とキスをしたといううわさまで流されてしまう。一方、ももが欲しいものを欲しがる友人の柏木沙絵(永野芽郁)は、ももが中学時代からずっととーじを好きだったことを知ると、さまざまな手段を駆使して横取りしようと画策し……。

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by noho_hon2 | 2018-04-11 13:50 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)

THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦(2015)
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人気アニメ「機動警察パトレイバー」を実写化した「THE NEXT GENERATION パトレイバー」の長編劇場版。

個人的に、実写版があるとは知らなかったので、かなりびっくりぽん、だったのでした。

2014年からスタートした、『THE NEXT GENERATION パトレイバー』シリーズの最終章となる劇場版長編、だったとは!

序盤の淡々とクライマックスのアクションが、いかにも押井守節

いきなり足を責められて川にドボンだったり、「そんなのアリ?!」攻撃にウケました。

全7章にわけて劇場上映もされたドラマ版に続く物語で、1993年に公開されたアニメシリーズの劇場版第2作「機動警察パトレイバー2 the Movie」の後日談にもなっている。

ある日、お台場のレインボーブリッジが爆破されるという事件が発生。数日前に陸上自衛隊の演習場から強奪され、最新鋭のステルス機能を備えた戦闘ヘリコプター、通称「グレイゴースト」を利用したテロ事件と判明する。

さらに事件の背後には、13年前に首都東京を舞台に幻のクーデターを企てた柘植行人の教え子たちの存在があった。

先代の隊長たちが13年前の事件解決に深く関与した過去のある特車二課の後藤田隊長は、事件解決のため、そして解隊の危機にある二課を守るために動き始める。

    (解説)

2014年からスタートした、『THE NEXT GENERATION パトレイバー』シリーズの最終章となる劇場版長編。東京を混乱状態に陥れる謎のテログループを相手に、警察用レイバーを擁する警視庁特車二課パトレイバー中隊が壮絶な戦いに挑む。監督に押井守、出演に筧利夫、真野恵里菜らレギュラーメンバーが結集。東アジア情勢も盛り込んだリアルで壮大なスケールの物語もさることながら、武装ヘリとパトレイバーの激突をはじめとする迫力のアクションにも圧倒される。

    (ストーリー)

人間型ロボット・レイバーの衰退を受け、ついに解隊が現実味を帯びてきた警視庁特車二課パトレイバー中隊。ある日、テロ集団が自衛隊のへリコプターを奪い去るという事件が発生する。しかも、奪われたのは機関砲、空対地ロケット、ミサイルをフル装備した上に、熱工学迷彩仕様で背景と同化ことができる最新鋭の改グレイゴーストことAH-88J2だった。都民を人質にするかのように、東京都庁やレインボーブリッジが破壊され、特車二課はパトレイバー・イングラムを稼働させる。

メモ   機動警察パトレイバー
     機動警察パトレイバー2 the movie

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by noho_hon2 | 2018-04-02 08:28 | 映画 | Trackback(4) | Comments(0)

吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」
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テレビ番組「吉田類の酒場放浪記」などで大衆酒場ブームに立役者となった「酒場詩人」吉田類が映画初出演で主演を務め、酒場を舞台にした人間模様を描くオムニバス作品

オヤジ達の月9として名高いと聞き、興味半分、観てみました。

恋愛禁止のルールを破って逃亡中のアイドルが、人生に見放された人たちばかりがなぜか集う居酒屋に逃げ込む「居酒屋チャンス」、

平凡なサラリーマンがたまたま立ち寄った店が、店主はぬるいビールを出し、客は厚化粧の美魔女など珍客ばかりというとんでもない居酒屋だった「どつぼ酒場」、

巨額の詐欺の疑いから警察に追われ、自殺を考えている投資会社社長が人生最後の一杯を楽しもうと立ち寄った居酒屋で生まれ故郷の名酒と出会い、子どもの頃を思い出す「ふるさと酒場土佐っ子」の3作品から構成。

吉田が作品全編の案内役と「ふるさと酒場土佐っ子」では主人公の社長役を演じるほか、伊藤淳史、松本妃代、津田寛治らが出演。

なるほど、こういう雰囲気なのかな? ゆる~く楽しめました。

    (解説)

2003年に始まったTV「吉田類の酒場放浪記」で全国の酒場を飲み歩く“酒場詩人”として人気爆発した吉田が銀幕デビュー。吉田は自分自身として各話の案内役(ドラマ「世にも奇妙な物語」におけるタモリ的な役割)に加え、第3話では主人公を演じ、主題歌「時代おくれ」(河島英五の名曲のカバー)を歌うなど大活躍。ファンにはたまらない1本となった。第1話はドラマ「ひと夏の隣人」の松本妃代、第2話は人気男優の伊藤淳史がそれぞれ主人公役に。監督は「鉄塔 武蔵野線」「アルゼンチンババア」の長尾直樹。

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by noho_hon2 | 2018-03-30 07:54 | 映画 | Trackback | Comments(0)

君と100回目の恋(2017)ふたたび
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最初に観た時の感想は、こうで、あまりに同じで恥ずかしいのですが、記録として (^^*)

朝の連ドラ、「とと姉ちゃん」の葉っぱのお兄ちゃんや、「東京タラネバ娘」の金髪クンが印象的だった、坂口健太郎と、シンガーソングライターのmiwaとの主演による恋愛映画

等身大の坂口健太郎って、本当にイケメンの好青年風なのですね。主役になるのも納得です。

タイムリープを扱ってた分、最近、タイムリープものを多く見たので「そうきた…か」だったのでした。

「マエストロ!」以来2作目の映画出演となるmiwaが葵海役を演じ、劇中で鍵となる楽曲も書き下ろし

決して軽くはないけれど、ライトタッチの青春モノとして楽しめました。

     (解説)

シンガーソングライターのmiwaとNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や映画「ヒロイン失格」などで人気の坂口健太郎の主演による恋愛映画。事故に遭った大学生の葵海は気付くと、1週間前の教室にいた。時間を戻す能力を持つ幼なじみの陸は、葵海の運命を変えるため、何度も時を戻していた。互いの思いを知った2人は、恋人として日々をやり直すために1年前に戻る。幸せな時間を過ごす2人だったが、再び事故の起きたあの日がやってきて……。「マエストロ!」以来2作目の映画出演となるmiwaが葵海役を演じ、劇中で鍵となる楽曲も書き下ろし。陸役を坂口が演じる。監督は「黒崎くんの言いなりになんてならない」の月川翔。

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by noho_hon2 | 2018-03-28 06:40 | 映画 | Trackback | Comments(0)

ディーバ (1981)
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かなり前、まだテレビの小さかった頃、偶然、テレビの深夜番組かで見て、「ああ、仏映画だなぁ…」と感心。

明け方のパリの街を、憧れの人と散歩とか、独特の居住空間とか(ひょっとして「ケイゾク」や「スペック」など、この影響を受けてる?)ディテールの小物に至るまで、独特でオシャレ

それだけに、「もう1度、見てみたい!」と思ってた作品だけに、オンエア嬉しかったです。

こういうオハナシ、だったのですね。印象的なシーンのみ残り、すっかり忘れてました。

それだけに、点が線になり、面になった気分。

ベネクス監督の才気に最敬礼。大いに満足。

    (解説)

主人公の青年と、彼が“歌の女神(ディーバ)”とあがめる歌手。2人の交流を描きつつ、謎のテープをめぐるサスペンス物語も描いたオフビートな青春映画。歌手シンシアの歌声に加え、映像やセットの美しさも冴え渡り、後に「溝の中の月」「ベティ・ブルー 愛と激情の日々」も好評を博すベネックス監督が34歳で長編デビューした本作は、セザール賞で初監督賞など4部門を制覇。オタク青年の成長物語でありながら、みずみずしさと洗練が同居する独特の世界が魅力的だ。日本でもファンは多く、長い間親しまれている。
    
    (ストーリー)

音楽を熱烈に愛する郵便配達夫の青年ジュールは、神秘的な歌声を持つディーバ=女神と出会い、彼女のアリアを盗み録りする。そんな中、彼のモビレッタ(原付自転車)に売春組織の内幕を暴露した告白テープが隠された事から、存在しない筈のディーバのテープ、地下組織の秘密が録音されたテープという2本のテープを巡って、彼はパリの町を逃げ、やがて迷路に迷い込んでゆく……。

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by noho_hon2 | 2018-03-27 08:07 | 映画 | Trackback | Comments(0)

WXIII 機動警察パトレイバー (2001)
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カルト的人気を誇るSFロボットアニメ、なんですってね。

1,2のイメージから、巨大ロボット大戦だと思ってたら、地味な前半から、クライマックス、モンスターというか、怪物の争い、になってびっくり

    (解説)

東京湾沿岸ではレイバーを狙う謎の破壊活動が続いていた。事件を追う城南署の刑事、久住と秦はその捜査に難航していた。そんな中、秦は生物医学研究所の研究員・岬冴子と偶然に出会い、彼女の不思議な魅力に惹かれていった。ある日、捜査中の久住と秦は湾岸に浮かぶ備蓄基地で次々と人間を食い殺す“怪物”に遭遇する。二人はこの“怪物”が、彼らの追うレイバー連続襲撃事件の犯人と疑いを強める。しかし、残された“怪物”の肉片からは驚くべき事実が判明する。さらに、二人の捜査の周辺で怪しく動く冴子の影が浮かび上がってくる……。

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by noho_hon2 | 2018-03-24 12:57 | 映画 | Trackback | Comments(0)


折々で感じたままに書いてます。心に残ったものレポート
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